精神科、やはりいい。
就職したい、とすら思う。
就職までいかなくても
心理について追求したい。
もえの中の当たり前、という概念を
全部なくしたい。
なくしたいと思って意識すればするほど
当たり前に思っている出来事が多すぎて
自分に失望する。
と、同時に飛び上がるほど嬉しくなる。
だってさだってさ!
当たり前だと思ってる事柄の数程、
もえの許容範囲を広げる可能性がつまってるんだよ!
さいこーじゃん!
帰りの電車で先生と話してたら
ほんとに勉強になる。
知識的なことじゃなくて
人として、気付きがとても多い。
こんなに先生に恵まれたと思う実習は
未だかつてない。
わたしはいま、興奮している!
残念なことは、
この興奮に共感してくれる人が
なかなかいないということ。
異性で言ったら、
もえの人生の中でそのような人に
出会えたのは2人しかいないということ。
いま、これを伝えれるのは
1人しかいないということ。
でも、
1人もいる。
最も残念なのが
もえがその1人に恋をしているということ。
はやく、もえの気持ちが冷めてくれたらいい。
もえが今以上を望んで理性を抑えられなくなる前に、
ただの尊敬に留まっていてくれたらいい。
あ、話それたわ。
いや、
だからそんなことを考えてたら
テンションあがりっぱなしで大変。
で、
ちょっと気分悪いこと聞いちゃったけど
そんなこともどーでもよくなっちゃうわけ。
気分を害してるその時間も
勿体無いって思ったら
どーでもよくなっちゃったわけ。
だって、
彼女はこのもえの興奮の共有に
最も程遠い存在なのだ。
「特になにを勉強したとかじゃないけど
他の人よりも普通と思う範囲が広いだけじゃない?」
先生に、
先生は心理についてなにか深く勉強されたんですか?
と聞いてみたらそう返事がかえってきた。
個々の育った環境において
「普通」は構築されていて
その「普通」は生きていく上で
人間を縛ることが多々ある。
と、わたしは考えたわけだ。
聞けばそりゃそーだ、と思うことでも
実際にその「普通」を広げようとしてる人は
なかなかいない。
とも考えてた。
もえは広げていきたいわけだ。
広げたい、と思ったら
広げるためにはどうするか、を考えるわけだ。
そのために何が必要って
あらゆる人の話を聞いたり関わる上で
固定観念をもたず否定しない訓練の
積み重ねであると考える。
その人に対して何かしら負の感情を抱いても
否定はしてはいけない。
評価もしてはいけない。
ただ、もえの持っている真意に削ぐわなかったら
それを選択しないな、と軽く選別するだけ。
誰かにとってそれが簡単なことでも
もえにとってはとても難しいことである。
先程もいとも簡単に彼女を否定した。
あ、いかんな、と思ったから
怒りは収まり
そうゆう人生もあるんだね、いいんじゃないかな
と切り替えた。
とても難しい。
難しいことだからとやらない理由にもならない。
から、
もえは失敗を幾度積み重ねても立ち止まらない。
立ち止まることほど無利益なことはないと考えるからである。
きっともえは人よりもメンタルが弱い。
と、わかっているから
その攻略を常に探していかなければならない。
それもまた成長をするための
ひとつのプロセスに過ぎない。
うん。
誰だよって話ね。笑
興奮と、あかりーぬ待ちという
機会が重なって爆発したわ。笑
今日の実習も最高に楽しかった。
人生、やりたいことばっかりで
目が回るわ(´-`).。oO(・・・)
Android携帯からの投稿
就職したい、とすら思う。
就職までいかなくても
心理について追求したい。
もえの中の当たり前、という概念を
全部なくしたい。
なくしたいと思って意識すればするほど
当たり前に思っている出来事が多すぎて
自分に失望する。
と、同時に飛び上がるほど嬉しくなる。
だってさだってさ!
当たり前だと思ってる事柄の数程、
もえの許容範囲を広げる可能性がつまってるんだよ!
さいこーじゃん!
帰りの電車で先生と話してたら
ほんとに勉強になる。
知識的なことじゃなくて
人として、気付きがとても多い。
こんなに先生に恵まれたと思う実習は
未だかつてない。
わたしはいま、興奮している!
残念なことは、
この興奮に共感してくれる人が
なかなかいないということ。
異性で言ったら、
もえの人生の中でそのような人に
出会えたのは2人しかいないということ。
いま、これを伝えれるのは
1人しかいないということ。
でも、
1人もいる。
最も残念なのが
もえがその1人に恋をしているということ。
はやく、もえの気持ちが冷めてくれたらいい。
もえが今以上を望んで理性を抑えられなくなる前に、
ただの尊敬に留まっていてくれたらいい。
あ、話それたわ。
いや、
だからそんなことを考えてたら
テンションあがりっぱなしで大変。
で、
ちょっと気分悪いこと聞いちゃったけど
そんなこともどーでもよくなっちゃうわけ。
気分を害してるその時間も
勿体無いって思ったら
どーでもよくなっちゃったわけ。
だって、
彼女はこのもえの興奮の共有に
最も程遠い存在なのだ。
「特になにを勉強したとかじゃないけど
他の人よりも普通と思う範囲が広いだけじゃない?」
先生に、
先生は心理についてなにか深く勉強されたんですか?
と聞いてみたらそう返事がかえってきた。
個々の育った環境において
「普通」は構築されていて
その「普通」は生きていく上で
人間を縛ることが多々ある。
と、わたしは考えたわけだ。
聞けばそりゃそーだ、と思うことでも
実際にその「普通」を広げようとしてる人は
なかなかいない。
とも考えてた。
もえは広げていきたいわけだ。
広げたい、と思ったら
広げるためにはどうするか、を考えるわけだ。
そのために何が必要って
あらゆる人の話を聞いたり関わる上で
固定観念をもたず否定しない訓練の
積み重ねであると考える。
その人に対して何かしら負の感情を抱いても
否定はしてはいけない。
評価もしてはいけない。
ただ、もえの持っている真意に削ぐわなかったら
それを選択しないな、と軽く選別するだけ。
誰かにとってそれが簡単なことでも
もえにとってはとても難しいことである。
先程もいとも簡単に彼女を否定した。
あ、いかんな、と思ったから
怒りは収まり
そうゆう人生もあるんだね、いいんじゃないかな
と切り替えた。
とても難しい。
難しいことだからとやらない理由にもならない。
から、
もえは失敗を幾度積み重ねても立ち止まらない。
立ち止まることほど無利益なことはないと考えるからである。
きっともえは人よりもメンタルが弱い。
と、わかっているから
その攻略を常に探していかなければならない。
それもまた成長をするための
ひとつのプロセスに過ぎない。
うん。
誰だよって話ね。笑
興奮と、あかりーぬ待ちという
機会が重なって爆発したわ。笑
今日の実習も最高に楽しかった。
人生、やりたいことばっかりで
目が回るわ(´-`).。oO(・・・)
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