服を買いに行ってきた!!
さすがSALE。
人の数が違う・・・。
しかし、良い服を見つけたいからがむしゃらに服を漁っていく俺。
『おっ!良い感じのロンTだ。サイズは・・・Lか~。残念。俺はSサイズが欲しいんだ。』
ガサゴソ・・・。
『おっ!良さげな色のパーカーだ。サイズは・・・Mか~。ん~、ちょっと大きいかな。』
ガサゴソ・・・。
『おっ!これこそ求めていた感じのシャツだ!!サイズは・・・Lだとーーーー!!』
それからも何度も何度も良い感じの服を見つけてはサイズに泣き、
ある法則に辿り着いた。
この店のSALE品で、Sサイズの物って値段の張るものしか残ってない!!
これじゃあSALEの意味があまりない気が・・・。
てか、そもそもSサイズだけ売り切れるんだったら、
Sサイズを多めに発注しとけよ!!
ただ、一応Sサイズがすぐなくなる理由は他にもあって、
これはどの店にも言えることのような気がするけど、
身長高くても、細身の人はMとかLサイズを買わずに、
Sサイズを買うんだよね。
たしか、このサイズって丈というより幅のサイズが重要視されてた気がする。
つまり、Sサイズはどう考えても需要が高いはず。
なのに、どの店にもあまりSサイズは置かれていない気がする。
某ブランドUでは、SALEを行った結果、
○EAT○ECHと呼ばれる品が、
大量のLサイズを残していた。
つまり俺が思うに、服のサイズ別の割合は、
S:4割 M3割 L3割
で良い気がする。
そう、時代はMでもLでもなく、Sを求めているんだ!!
ま~こんな風に豪語してきたけど、
結局今日は4品買うことができたんで、意外と満足しているのです(///∇//)笑