日本勝利!



正直、今は勝利の余韻に浸ってます。



最後までひやひやする試合だったけど、



本当に勝てて良かった。



試合観戦できるとこで応援してたから、



手叩き過ぎてめっちゃ痛いし、声出しすぎたから喉も少しおかしい。



でも、本当に良かった。



またワールドカップ見るのが楽しみになれた。



とにかく次もがんばってほしいな。

これからはブログの更新を頑張ろうと思ってたのに、なぜかブログを書くページにパソコンから繋がらない。


だから携帯から更新するしかないから、ちょっと大変…まいっか。


今日はまさにインドアな生活を送ってしまった。


本を読んで、パソコンでネットサーフィンして、ギターを弾いて、昼寝して。


でも、まさにイッツア休日!って感じだ。


昨日、しおりがブログに夢日記を書いていくと言ってたので、一足先に今日見た昼寝夢日記を書いてみようと思う。


昼寝で見た夢は、なぜか研究室の友達にいきなり、シモの前世を占ってあげるからアンケートに答えてよと言われて、アンケートを書かされる夢だった。


しかも、アンケートの内容が、生い立ちから今までの自分についての質問で、質問数があり得ないくらいあったんだ。


それを延々と書かされて、しかも前世が何かを聞く前に昼寝から目覚めてしまったんで、結局俺の前世は何なのかは分からなかった。


こんなに夢で損した気がしたのは初めてかもしれないな~。


もっとロマンチックな夢を見たかったけど、しょうがない、夢は選べない。


これは、あるバンドの歌の歌詞なんだけど、まさにその通りだなって思ったわ。


今夜はもっと良い夢を見れたらいいな。

久々のブログ更新!


今日は、久々にしおりとランチへ行ってきた。


そう、ランチへ行ってきた。


12時にしおりを迎えに行って、そこから今回俺がチョイスした、


白いオムライスが食べれるというカフェへ。


久々ということもあり、会話も弾むし、オムライスもおいしかった。


会話の途中で、しおりが思ってる俺のイメージというものが話題になったんだけど、


しおりが思ってる俺というのは、『旅人』らしい。


しかもスナフキンみたいだと何回も言ってた。


さらに、夏って感じ!とか、スキューバダイビングやってよ!とか、


しおりワールドの中の俺がどんどん形成されていった。


影響されるかどうかは分からないけど、俺は近い将来、旅に出ているのかもしれない。




ま~そんなこんなで、楽しい楽しいランチタイムは終わって、そろそろカフェを出る感じになった。


というか、しおりがニトリに行きたいと言うから、ニトリに行くことになったんだ。


そもそも、しおりは今日、生活用品を買おうとしていたらしい。


まさかここからしおりの生活用品の調達に付き合わされるとは思ってもみなかった。


ニトリに着くと、店内を一通り見て回った。


てか、ニトリの商品をこんなにじっくり見て回ったのは初めてかもしれない。


ニトリって本当に商品が全体的に安いんだなって思った。


そして、しおりからは主婦の貫禄的なものがにじみ出ていた。


ニトリで買い物が終わると、次は洗剤を購入したかったようで、


ドンキホーテへ行くことに。


ここでしおりの主婦の貫禄的なものがまた垣間見られた。


洗剤を選ぶときに、お一人様一つまでという、


普段の2倍入ってるであろう商品を二つ商品かごに入れた。


なるほど、俺がいるから2つ買えるということか。


なんと買い物上手なんだ。


俺は、もうただただ感心するだけだった。


ドンキホーテでの買い物が終わった後は、


今日のお礼にアイスをおごってくれるということになり、サーティワンへ。


サーティワンでは今、ダブルの値段でトリプルになるキャンペーンをやっているらしかった。


トリプルを買って、俺が1つ、しおりが2つ食べることになった。


しかし、しおりはちょっと全部は食べれないということで、


結果的には俺が2つ、しおりが1つみたいな感じで食べた。


少食の俺がアイスを食べてくれたことはしおりにとって驚きだったらしく、


今まででBEST3くらいに入るくらい俺が頼もしく思えた瞬間だったらしい。


一応言っておくと、1位は『追い討ち切り』らしい。


これは、俺としおりとわかこにしか分からない気がする。


たぶんだけど、俺の能力とは関係が無いような気もする。


ま~このサーティワンでの頑張りのおかげで、

今日の俺の夕飯がサラダだけになったことをしおりはまだ知らないのだろう。





つまり、今日の予定は、俺の中ではランチを食べに行くというものだったんだけど、


結果的には、ランチを食べに行ったというよりは、


主婦の貫禄を見せ始めたしおりの買い物に付き合ったという感じだった。




それにしても、こんなに笑いや驚きをくれるしおりは本当にすごいと改めて感じた1日だった。