クリスマスを少しすぎた頃、


なんだかそわそわして夜も眠れないので、


頭元のライトをつけたままうとうとする日が何日か続いた


そしたら、明け方、パンツがぬるっとした気がした


慌てて下着を捲ると、少量の出血が


ついにきた!


産院の先生が


出血したら寝てても気づくよって言ってたの、本当だったんだ!


と思いながら震える手でナースコールを押した


分娩台のある部屋に車椅子で連れて行かれて


ベッドに寝かされ、モニター繋がれ


両腕に太い針を刺して診察(点滴用と、輸血用


地味に痛い泣き笑い


朝の3時


とりあえず旦那に電話して


父が、何時でもええからとにかく電話してこいって言ってたので、父の携帯にも電話


誰も電話に出なかったけど、


暫くして旦那から電話があり、駆けつけてくれた


診察の結果、出血は一旦治まってるので、


時間外の臨時の医師に手術任せるより担当医の方がいいって事で、


様子を見ながら朝の9時まで待つことに


横の部屋ではママさんたちがいきんで叫んでたり


赤ちゃん産まれた声がしたり


ちよは


手術中出血が止まらなかったら子宮摘出の可能性があるとか


大量出血のリスクがあるから輸血しなきゃいけなくなるとか


そんな不安に怯えていました


手術も初体験でした


もしかしたら手術室入って、生きて出て来れんかもしれん!って不安不安不安


(先生はそんなんめっっっったにないからと言ってたけど、


コウノドリ読みすぎた泣き笑い


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よれない、くたびれない、可愛いよだれ


でもめちゃくちゃ高いから、ユーズドのゲットしてますにっこり


ちよ