こんにちは、きのパパです。

最近はコロナの影響で外出の機会が減ってきましたね。
でもたまに外出すると、子供にスマートフォンやタブレットなどを見せて暇つぶしをさせるときがあります。

その時に「あ、タブレット充電してなかった!」となったら悲しいですよね。

そこで便利なのがモバイルバッテリー

ウチではこれを使っています。


Anker PowerCore Fusion 5000




これ、何が便利かというと、
コンセントに直接さして充電でき、そのままUSB充電器としても使用できるんです。

どういうことかというと、

家ではコンセントにさしてスマホなどを充電し
(そのままモババ本体も充電)

 

 

外出するときはコンセントから抜いてそのまま持っていくだけ!

 

 

ちなみにコンセント部分は収納可能です。



あまりの便利さに、ウチでは3台使ってます(笑)
値段もお手頃なのでかなりおすすめですよ~

よかったら使ってみてくださいね。

 

 

 

こんばんは、きのパパです。

今日は長男(小二)が、

学校でタブレットを使った授業を
受けてきました。



愛媛県のGIGAスクール構想の一環として、市立の小中学校の児童・生徒全員に1人1台タブレット端末を支給し、
それらを使って子どもたちの情報活用能力や教科などの学力を育成する、ということです。



噂には聞いていたけどついに始まったかぁ、という印象です。


今日は、タブレット端末で「ビスケット」というプログラミングソフトを使った授業でしたひらめき電球


「ビスケット」は家でもiPadなどでたまに長男、次男と遊んでいたので、学校でも何の抵抗もなく取り組めたようです。


長男は基本的に怖がり滝汗で、新しいことにチャレンジするのを極端に嫌がるのですが、

家でやったことがあるので、すんなりできてよかったです!



これからの子どもたちは、インターネットやAIなど当然のように、使えないといけない時代になってきています。

我が家では、子どもたちがIT環境にすんなりと馴染めるよう、積極的にデジタル機器や技術に触れられるようにしていきたいと考えています。


我が家で試していることなども今後、紹介していければと思います。
 

こんにちは、きのパパです。

みなさん、子供の習い事って悩みませんか?
ウチはとりあえず体験させてみて興味を持ったものを
習ってみる、というスタンスです。

あまり多くても親の負担が増えるし、子供も大変だし、
取捨選択が難しいです。



ところで、この間、とあるテレビ番組で見たのですが、
東大理Ⅲに子ども4人を合格させたかの有名な「佐藤ママ」が
おすすめの習い事を教えてくれていました。

佐藤ママによると、おすすめの習い事は

運動系:水泳
勉強系:公文式


だそうです。

子供の習い事に迷ったら、とりあえず佐藤ママを参考に
試しに水泳と公文式を習わせてみてもいいかもしれません。

子供が前向きにやれる習い事に出会えればいいですね。

こんばんは、きのパパです。

今回のお話はこちら、

 

「学校の行き渋り」について

 

NHK Eテレ「ウワサの保護者会」 

より

 

 

皆さんのお子さんは学校に楽しく行っていますか?

最近増えてきた「行き渋り」についてのお話です。

 

 

1.行き渋りの定義

 

文部科学省の定義によると、

 

不登校:年間30日以上の欠席

行き渋り:年間30日未満の欠席、

       遅刻・早退・保健室登校などを繰り返す

 

となっています。

昔に比べて不登校や、行き渋りの数は増えてきていて、

特にこのコロナ禍でさらに増加してきているとのことです。

 

番組では、毎日子どもが

「明日学校に行かないよ~」とか、

「今日学校に行きたくない、行く意味がわからない」

などと言っている様子が紹介されていました。

 

 

2.行き渋りする子どもへの対応

 

では実際に「行き渋り」をする子どもに対して、

親はどのような対応をとればいいのか。

 

子どもにかける声がけとしては

休みたいと言う子どもに対して、

「そうなんだね」「そこまでしんどかったんだね」

子どもの辛さに共感してあげることが大事とのことでした。

 

これはよく言われることで、わかっていてもなかなか

難しいのですが、やはり一番大事なことは、

 

学校に行けても行けなくても、目の前にいる子供が

丸ごと大事だと伝わるような言葉がけです。

 

例えば、学校に行けなかったとしても

ご飯はしっかり食べようね、や、睡眠はしっかり

とろうね、など生活リズムを親が気にかけてあげれる

ようにしたいですね。

 

 

番組では、子供が休むことを肯定することで、

行き渋りが好転した例が紹介されていました。

 

その例の親御さんも、子どもがちょっと元気になると

すぐ学校に行けと言ってしましそうになっても、

なんとか我慢したとおっしゃっていました。

 

その内に、子どもの方から学校に行きたくない理由

(友達との関係に悩んでいたこと)を

話してくれるようになったということです。

 

 

 

3.親自身のケアも大切

 

行き渋りや不登校では、子どものケアも大事ですが、

親自身のケアも大切です。

 

親の方は周りに相談できず一人で抱えてしまいがちです。

 

全国には、自分の子が行き渋っている、あるいは

不登校になっている親御さんの為に、

その気持ちを聞いてもらえたり、情報交換や

相談ができる場所があります。

 

そこでカウンセラーの先生に相談したり、

色々な事例を聞いて、自分を責めないように

することが大事です。

 

 

 

子どもの不調に気付いたときが一つのタイミング、

一人で抱えてしまわずに、周りの助けを借りながら、

どうしていけばいいのか、「子どもに」ではなく、

「子どもと一緒に」考えていきましょう。

こんばんは、きのパパです。

 

 

長男(小2)の学校カバンに鍵のキーホルダーを

つけているのですが、

 

今日学校からの帰り道で、一緒に帰っている友達に

引きちぎられて帰ってきましたショボーン

 

 

実はその友達(A君とします)は、

学校でも結構な荒ぶりさんで、

ウチの子だけではなく、同じクラスの子は学校で

色々被害にあっているらしいのです。

 

 

A君と家が近く、帰り道が同じウチの子は、

下校中に毎日のように意地悪されていました。

 

・水筒を振り回してぶつけられる

・傘でたたかれる

・かんちょうされる

・通せんぼされる

・鍵を引っ張られる

 

・・・などなど

 

あまりにも毎日のようにやられて、

長男も参っているようで、

行けるときは、妻が帰りに迎えに行ったり

A君に注意したりしているのですが、

 

一向にやめてくれないので、GW前に

僕がA君に直接、やめてくれるように

注意していたところでした。

 

 

どうやらGWが明けても、

状況に変化はないようです。

 

さすがに鍵を引きちぎられて、捨てられでも

していたら大ごとでしたし、

水筒などを顔にぶつけられたりしたら

大変なので、

 

すぐに電話で、学校の先生に相談し、

来週、A君に注意してもらえるようにお願いしました。

 

 

A君の親御さんに直接言おうかなとも思ったのですが、

とりあえずまずは学校の先生に相談するだけに

しました。

 

 

A君は下に兄弟が2人いるのですが(一番下は乳児)、

父親が単身赴任で基本的に家にいないので、

母親のワンオペ家庭でして、

 

A君がやんちゃでお母さんがすごく大変な思いを

されているのを知っているので、

かわいそうで言いずらかったのが理由です。

 

 

恐らく先生から注意されても、

あまり改善されないんだろうなぁ~あせる

お母さんに言うのイヤだなぁ~えーん

 

 

しばらく様子見です。。。