小説「サイレント・ブレス」(南 杏子)
を読みました!




この小説は終末期医療の患者さんを通して、患者さん本人やそのご家族の方々の思いに触れる事が魅力でした🥰
小説の中で「苦しみに耐える延命よりも、心地よさを優先する医療もある」という言葉が出てきます。この小説を読んで頂けたらこの言葉がとても染みてくるはずです🥺
私は、今まで以上に家族や友人を大切にしていきたいと強く思いました。
南杏子さんありがとうございました!