いい年齢になりようやく音楽制作の概要が見えてきた昨今、僕の低スペックな脳ミソでは管理しきれない為ブログにまとめていきたいと思います。
あくまでこれは個人的な認識だったり基準であり理想であり、自信の本末転倒対比のためのブログで参考にして頂いてもかまいませんが、鵜呑みにしないで頂きたい訳です。ハイ
いうなれば自問自答ブログ。続けるうちに続けるうちに自ら覆す事もあるでしょう。
という事で早速本題?というかなんというか冒頭で極論をいうのもいかがかと思うのですが、楽曲制作にあたって欠かせないものといえば。。。気合いと根性
いやはやこれにつきると思います。まぁ楽曲制作に限らずなんですが。。。
というのも、音源として完成される物としてクオリティーを考えますと、扱う音色の知識、音楽理論、ミキシング、語学力、世情などさらには人前で披露するにあたっては扱う楽器の演奏技術もいりますな。
こうなるともう気合いと根性以外の何でもない訳です。
そして個人で完結させる為には膨大なお金がかかります。そうがんばれ俺。
とまぁ楽曲制作なんですが、イメージを具現化するのは一筋縄ではいきませんね。。。
頭の中に音はあるけど何の音なのかわからない何てことは日常茶飯事な訳です。
だいたいわからんのはシンセで、特にメーカーの特性ですな。。。
もうこの辺はとりあえず、ヤマハさんコルグさんローランドさんあたりのプラグインで解決させてしまおうと安易な考えを持ってる訳ですが。。。いかんかなぁ。。。
そんな訳で個人の解釈による似非ミックス講座、似非音楽理論講座的なブログにして行きたいと思います。
また、機材の使用感やら何やらも何となくのせていこうかなぁ
なんせ、いいミックスするのも元の曲そのものがだめなら限界ある訳でアレンジするにも音楽理論必須ですもんね。。
とりあえずたった今ベリンガーのミキサー型オーディオインターフェースxenyx x2442到着したので今日はこの辺で。。
次回は早速復習の為簡単な音楽理論講座的なもでもやりませう。