なんとなく見ております。
(今のところ10話まで一気に見まひた)
渡久地東亜、沖縄で賭野球「ワンナウト」の無敗を誇る男。
1アウト取るごとにプラス500万、1点取られたら
マイナス5000万という「ワンナウツ契約」でプロ入団。
3話でプロ入りし、7話ですでに7億3500万円稼ぎ、
8話でわざと打ち込まれて140億円のマイナスになりつつも、
相手球団に試合放棄させる作戦に出、
ルール上東亜の失点は0になり、9話目で21億3500円!
というものすごいギャンブラー。
金の亡者の球団社長の汚い妨害も、
どんな試合も、恐ろしく切れる頭脳で飄々と覆す男。
新人投手でありながらすでにチームの監督のような存在感。
東亜、かっこいいス。
しかし悲しいことに、ユニフォームがダサすぎる!
せっかく東亜カッコいいのに、
萌えというものをマッタク無視しています。怒
ユニフォームは大切よ?
まぁどっちにしろ東亜以外はどーでもいい感じなのですが。
東亜を見ていて、懐かしのTO-Yを思い出しました。
TO-Yを思い出して、そういえば上条敦士の『SEX』、
途中までしか読んでなかったことを思い出し
amazonで調べると7巻まで出ているではないですか!
ちょーカックイくって大好きな漫画なのに
すっかり忘れていました。。。
しかも知らぬ間に完結していた‥‥。
これは今すぐ、何が何でも全巻揃えるしかナイね!
早く読みたい『SEX』。輸入に時間がかかるけどーー。
待ちきれないっス☆






