アイドルだと思って見られている意識をして、常にいなさい。
下は、はむかうほど可愛い。
分かんないですって言うほうが。
だって分かんないものは分かんないんだから。
店はお客様に迷惑をかけないのが最終目的なのだから、お客さんを困らせるくらいなら自分が怒られた方がいいじゃない!
だけど聞いていいのは二回まで。
大人子の周りにいる
国Pさんや寺Pさんも、あずPさんも、言い方は違うかもしれないけど、大人子に伝えたいことは一緒。自分の感情を押さえれなくてそのまま、怒鳴る寺Pさんも、ドンとやる国P
さんも私も、みんなお客様に迷惑をかけたくないってこと。 あずPさんも、がーーって怒りたくなるよ大人子を。けど、それは大人子が感情がマイナスになってしまうことを知っているから、私は押さえているだけ。がーっと怒らないのは、ちえみが好きだからとか 可愛いからとかじゃなく、ただ店を回すにあたってマイナスになるから。
怒鳴るってそうとう体力いるんだよ。どっぷり疲れるんだよ。まあ、寺Pさんはそうゆう性格というのもあるけど、寺Pさんは割り切るのも早いよ。こいつめんどくせ、ってなったら何にも言わなくなる。そういう人が増えないように努力しな。現に国Pさんは大人子が何話してもめんどくさがるでしょ。もう大人子には何度も同じ事を言っているからさ。

まず上の立場になってみな。
まず明日、ロッカーの汚さをバイトに指摘すれ。はあ、言ったのに。っていうのを味わえ。
ロッカーが汚ないのはこれからは、大人子の責任だからな。
そして毎日ノートをかけ。
なんでもいい、今日どんなお客様がきたか、どんな会話をしたか、誰に何を指摘されたか、。
まずは3日、続けろ。

わたしは、大人子に
はあ、また大人子やってるよミス。。ってバイトに白い目で見られるような大人にはなってほしくない。同じ30歳なら、大人子みたいなサービスになりたい!って思ってもらいたい。


そこでbarのマスター。
俺だっていろいろ言われたい!
え、これやってないんですか?ってあずPさんに言われたい
大人になると言われなくなるんだよ
言われているうちに覚えよう!
日本酒だって
根本には、
お客さんに迷惑をかけたくない
喜ばせたいっていうのがあるから
あずPさんに聞いてるんですよ。

サービスは楽しく楽しくやろう!

今日いったbarのマスター。

寺Pさんなんて、
包丁持って
刺さるか刺さらないかのところで床に落として、若手に教えたり、
佐藤さんなんて、バリバリそういうところで生きてきた人なんだよ。
僕は、先輩に揚げ物を揚げてる菜箸でジュッて手を焼かれて、あ、僕何か違いましたか!すいません!って
先輩に菜箸で手を火傷させられた僕は、自分の間違いを謝る。勢いよく謝りましたよ
何が悪かったのか考えてましたよ

隣にいたひとは
19さいのときに
親方が用意したキンキから、ドリップが出ていてそれを焼くと縮むのに、
それを親方に怒鳴られ
ムッとした顔が表情に
出てしまったらしく

ネスカフェの瓶で殴り殴られ
ぶちギレて沸かしてる出汁をぶちまけて
相手3日入院したり
ぼろぼろに殴りあいの喧嘩して
水浸しの厨房で体ぼろぼろで帰れなくなって
夜を明かしたこともあるとのこと。


そう考えたらさ、怒鳴られるだけなんだよ
いいじゃない
まずは言われたことをやりなさい。