読んだのは版とか色々違うけれど…

グラベラ・ローラー。
ローラー一家はパイつくり。
父親のアーシーは
王様からパイを頼まれたけれど…😢
でも、挽回のチャンスが。
それはパイの競技会。
今度はいちばん大きくて
いちばんおいしいのを選ぶのだ。

他の村の代表に、情報がもれないように…
村は一致団結して競技会へ!!
果たしてアーシーがつくったパイは!?




ヘレン・クレスウェル作
猪熊葉子訳
岩波世界児童文学集

今日は草尾さんのご生誕記念日😆
朝から草尾さんの曲聞いて通勤。
元気貰ってパワー満タンにしたはずなのに…

朝から仕事でドタバタ
ドタバタ…
で、職場に12時間半居ちゃったよ😱
しかも本来やりたかった自分の仕事が出来ず。
疲れはてる…


というわけで、
すっかり日記の更新忘れてた!

とまぁ、こんな奴ですが、
仕事が忙しいのもあって、イベントも
行けておりませんが、
ぼちぼち草尾さんの応援もしてますから…ね。

草尾さんにとって
今年も充実した一年でありますように🎵
谷瑞恵さんの本。

主人公つき子が、ある夜、道に迷ってたどり着いた公園でぶつかったトランク。
それは古道具屋のものだった。

夜の公園で古道具を売るおじいさん。
彼は古道具とともに、その道具にまつわる物語を売っていたのだが…。

物語が買い手と道具を繋いでくれて、
こことここはどのように繋がるの?と気になっていたところもオチがついて、大満足です。