消された国と戦後日本、古代か?ドイツと同じか?4

 

一方、わが日本は、明治以前はほとんど外国と戦争をおこなったこともなく、長期戦などなかった。ただ風の噂では外国では戦争に負けると国が消滅するくらい

生き残った者は殺されると思っていた節があります。なにせあの日本の大都市、工業地域への間断ない大空襲、空爆で焼け野原にされ何十万もの死傷者が出て

最後は原爆2発。

 

ま~のりこんできた連合国最高司令部―SCAP、実際は米軍太平洋部隊ですが、

戦前の日本のシステムはほぼ全否定。皇室だはさすがに潰せないと分かったが、

制約を強化し皇族、貴族の廃止を行う。共産主義者などの政治犯は殺人者元共産党委員長の宮本賢二だろうがなんだろうが無罪放免釈放。

カイロ宣言でルーズベルトが苦し紛れに米国黒人奴隷に例えた朝鮮占領、朝鮮人奴隷化という戯言(ざれごと)を占領政策でも継続使用。

 

朝鮮総連の前身組織の承認(当時、金のない在日は共産主義に加担)、準連合国人待遇の黙認(ヤミ物資の強奪、売買、無賃乗車、一等地の占拠―ヤミ市や現在のパチ屋、駅前風俗店)

 

同和(差別部落~江戸時代死体や日本人が嫌がった獣の革製品用に解体する作業者が集められた地域)問題運動者と在日朝鮮人ヤクザ、旧総連とのコラボ

後見人が共産党と社会党過激左派。しかし今の差別反対市民運動と同じく味噌くそも一緒にするやり方はここでも同じく。在日朝鮮人の権利だ!特典よこせ!と

部落問題となんでシンクロするのかわかりませんが、コラボし、「闘争作戦(すげ~死語)」立案共産党、武闘作戦朝鮮ヤクザ、鉄砲玉赤に洗脳された在日と末端共産党員とそのシンパとバイト君

 

こいつらが、戦後10~20年間位やりたい放題でした。ま~朝鮮動乱あたりから

北朝鮮を支援するために南側を守ることになっている在日米軍をかく乱するために暴動から工作から好き勝手にやらかすのでGHQもさすがに朝鮮人、共産党への

厳しい規制を引き出します。

又、米国本国自体も相当数の赤のスパイが入り込んでいたことがわかりパージが起こり。この日本でもGHQ内部にも赤が入り込んでいたのが明白になります。