プレミア12選手達怒りの3位決定戦

ここまで、我慢を重ねてボール球を強振せずにきた打者人。

悪い時でも2~3失点で踏ん張った先発投手陣

余りの首脳陣のリリーフ投手の選抜、起用方法のおかしささ、

攻撃時の無策。

この3位決定戦は5本塁打コールド勝ち、怒りの菅野投手が

155~156キロを連発。

この大会野手もファールフライでやらかした以外は

致命的なエラーもないなど、ベンチのちぐはぐさだけが

目立って敗戦になったものです。

聞くところよると、メキシコは国内リーグ(ウインター リーグ

での興業かき入れ時)と協会のは話がつかず、

メージャー40人枠以外の若手とベテランを選んだ急造チーム

だったそうです。

それでも日本などに売り込むためか非常に真摯なプレーで

頑張っていました

何と言うか、東京五輪のリーハーサルのプレミア12なら

本当、戦術的にもきっちりした戦いをするべきです。

最悪のアテネや北京五輪と同じパターンではないか