中国の海外に対するビジネス モデルとは

基本、外資を誘致し、工場を中心に低価格下請け製造業者ろして外貨を

獲得する。基本中国との合弁の形にして支配権は手離さない。

外国の金で食工場設備や機械をただで調達する

逃げ出そうとすれば、資産凍結や外国人の国外出国拒否など

平気でやる。

一方、内需などどうでも良いのですが、党幹部子弟や一握りの

成功者、実業家(といえども中国国内で起業は党や軍、警察への

対策がないとほぼ成功は不可能である)どもが消費しているだけで

などの金持ちだけの市場でしかない

次のフェーズでは、英米の(香港はコントーロール可能と思っている)

市場でのマネーゲーム、海外での土地や物件の買収、移民の

派遣で世界中を人民共和国化に持っていく

発展途上国には金をちらつかせ、中国人労働者も体調に流入させ

経済及び富裕中国人移民を形成させて国ごと実質乗っ取る

第三フェーズでは先進国と言われるところも、上記2をおこないつつ

実利を伴った、ロビー活動で主要人物を籠絡させる。

この構図が崩れれば、中共幹部連中は2枚腰で、個人資産を海外に

付け返しして、子弟、親族を海外移住させて最悪海外逃亡

賄賂で儲けた資産で豪遊生活の図式です

結局、自国民など集金マシーン、半奴隷状態でも全く構わない

流石、2000年(え!持って、持って3,000年から今は

5,000年?)歴史を変えない原理主義者達