市民団体NGO,NPOも政治家とつるめば蜜の味 2
いろいろ、朝日新聞を始めとして赤系の新聞各紙は憲法改正最悪
国会3分の2での法案可決捨てて、国民投票の過半数以上阻止に
全力をシフトしてるようです。
安保から、一連の憲法改正になった場合自衛官本人でなく、
外堀、若手自衛権なら母親、中堅なら幼い子を持つ奥さん連中。
プラス全員とは言いませんが怪しげな人民共和国出身の嫁。
まずは、危険手当の増額や、事故、障害、死亡の賠償額の大幅引き上げ
当たりからジャブをついてくるのではないでしょうか?
そして、母親や奥さん連中も単独では言い出しずらいので、市民団体や
議員の事務所が受け皿になり組織として動きやすくしていく
周りには元大手マスコミ、出版社の人間に赤系の議員。有名大学の
教授や講師連中そして日弁連の弁護士達~これでころっと、いちゃうんで
しょうね。
そして、もし、PKOでも紛争の後方支援でも自衛官に死者が出ようもの
なら、天文学的な賠償訴訟をおこし、自民党の責任を追及し
憲法改正を白紙撤回なんてところでしょうか
彼らは更に世間的に疎いかなという人たちにもう一つの猫だまし?
をセットで用意します。当然細かい突っ込みは却下もしくは
話題をそらす。ここで終わらないとガン シカトになります。