ch memories:)•* -2ページ目

ch memories:)•*

no smile, no life




になりました。

もっと、綺麗なお姉さんになってる予定やったんやけどなー。




さて。23歳で学んだこと。
それから24歳の抱負。



人は1人では生きていけません。
その通り。

周りの環境に生かされてる。
だから、仕方が無いってことも
もちろんたくさんある。

私1人じゃ変えられないこと
私1人じゃ変わらないこと

大きな目で見れば
むしろ変えれることなんて
皆無に等しい。

でも私が生きてる私の世界は
変わることもたくさんある。
もちろん変わらないことも。

それはどうやったって変えられないから
やっぱり仕方が無いって言うしかない。



自分が嫌いで嫌いで。
どうでもよくて。
大切な人が傷つくくらいなら
私が傷つけばいいって
本気で思ってた。


でもそれを悲しく思ってくれる人、
心配してくれる人がいる。


その人のために自分を大切にしようって
23歳になるとき、決めた。


でもそうやって1年過ごして
自分を大切にしたいのは
紛れもない自分自身って気づいた。

そういう自分を許せないのも
自分自身で。



でも受け入れてあげなきゃいけない。
そうしなきゃここから一歩も進めない。


幸せになる資格だとか権利だとか
持ってる持ってないの話じゃない。

幸せになりたいかなりたくないか。

もちろん、幸せになりたい。



それが私の欲求で目的で
ただひとつの正義。


正当化は誰だってする。
それを嫌悪してきたけど
そうしなきゃ進めない。
受け入れられない。



誰がなんと言おうと
それが私の中で筋の通った正義なら
それでいい。間違えていない。



みんなに受け入れられたい
認められたい


そんなものは、無理。



必ず反対意見があるように
必ず賛成意見もあるもんやと思う。




過去は変えられない。
どうしようもない。

反省だとか後悔だとか
次に生かすとか

そんなもんはその人の勝手。




私は、自分と同じように苦しむ人を
増やしたくない。

その状況に陥る人を減らしたい。


そのために今できることは、

資金をつくること。
コネクションをもつこと。
世間を知ること。


だから、卒業したい。
普通の生活を難なく送れるようになりたい。



わがままやよ。
ひねくれてるよ。


でもそれが今の私。



自己否定を続けてきたとき、
それは私の中で正解やった。
それしか見えてなかった。

でも今は違うと思える。



同じことで悩んで迷って考えて


それでも見える世界は少しずつ変わる。



成長だと捉えることもひとつの正当化。




大人になるってことは

自分軸をつくって
自分の世界を持って。

それが他人のそれとは違うということを
認められるようになること。





他人は他人やから
どう考えようがそんなもん勝手やと思う。


私の考えは理解してほしいけど
受け入れてほしいわけではない。

ただ私というブランドは
そうやって他人とぶつかることで
確立されていくわけで。

それであわよくば
私の思考が誰かの視野を広げてくれれば
すごく幸せなことであって。



要するに他人と比較して生きるのはやめる。



私が誇れた自分は

私は私やからって言い切れて
他人を羨んだり妬んだりしない自分。




今の私は
妬みとか嫌悪が大きい。


そうしなきゃみとめてあげられないから。




そういうのを、やめる。










私は少ないけど大切な友人がいるし
大切に思われている。


どうなっても見捨てられたりしない自信がある。



これから先、自分に必要な誰かを見つけていくことにも自信がある。



一度本気で決めたら絶対やり遂げる自信もある。




人を大切に思う気持ちも思いやりも
たくさんもってる。







それで充分。



あとは、やるべきことをやれるようになったら、それでいい。上出来。








もう少し、人付き合いを上手になりたいけど、
それは人の気持ちを不用意に背負わなくなってからでいい。


今の大切な人たちを大切にできれば
今はそれでいい。






一歩ずつ。
前に。








いい子ちゃんも
綺麗事言うのも
もうおしまい。





人間臭く、泥臭く、
自分の目的、正義を貫いて
堂々と胸を張って生きていきます。











24歳の私、がんばれ!!!







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