CBDやその他のカンナビノイドの需要が近年高まってきていますね!
以前は、ティンクチャーオイルやVEPEで使えるタイプのものが支流でしたが、
最近では、バスボムや化粧品、ペット用のCBDなど様々なCBD製品が出てきています。
HEMPに含まれるカンナビノイドは現在までに発見されているものは104種類あり、それぞれ身体にもたらしてくれる作用には違いがあります。
今日は、Chillmaxに含まれるカンナビノイドについて説明していきます!
Chillmaxには、主にCBD50% CBN20% CBG8%が含まれていて、その他にテルペンに含まれているサポートカンナビノイドが4%がブレンドされていて、それぞれがどの様な効果があるのでしょうか?
■CBD50%
CBDに期待される効果は、ストレス解消や睡眠導入、 腸の働きの補助、疲労回復など様々です。 日常の不調に対して手軽に使え、これらの悩みを天然成分の CBDで改善できれば、鎮痛剤や睡眠薬などを飲む回数が減らせ、 身体への負担軽減につながります。 肌トラブルにも効果的といわれています。
■CBN20%
CBN(カンナビノール)は、THCが酸素にさらされると 生成されるカンナビノイドです。精神活性作用は殆どもちません。 CBNによる痛みの緩和・炎症緩和・睡眠補助の可能性について研究が 進んでいます。睡眠関連商品での原料の活用が期待されます。
■CBG8%
CBG(カンナビゲロール)はTHC、CBDの前駆物質です。 CBGは抗菌作用を持つため、抗がん作用、骨の成長促進等 抗炎症作用の可能性について研究が進んでいます。 スキンケア関連商品での原料の活用が期待されます。
例えば、偏頭痛や睡眠障害など病院に行くほどのことでは無いけどなんだかちょっと調子がおかしい!などといった生活習慣病に効果があると言われています!
ただ不調がなくてもカンナビノイドを使うメリットは沢山あり、身体のメンテナンス目的やリラックスしたコミュニケーションツールとしても活躍してくれるでしょう!
自分に合ったカンナビノイドやその使い方を是非試してみてください!


