娘が一年生でいじめによる不登校になり、現在小6。
いじめの重大事態にしたことがない市を、法務局、議員他 他方かけずりまわり、議会にかけてもなおのらりくらり、
市長に直訴してようやく第三者委員会設置
その後、中間報告書もなく、間違いを訂正、再調査を求めるも、公式に却下。
、、、
私が間違っていました。
本当にバカでした。
学校や市にいじめを解決する能力などなく
事実を解明する気も、子供を守る気も最初からありませんでした。
いじめ防止、やるやる詐欺でした。
お子さんがいじめにあった方に向けて、、
いじめにあったら
学校に相談してはいけません。
警察に相談もだめ、グルだから。
まず証拠を集めて、診断書、文書を引きだす、録音などで、、
いじめに詳しい弁護士を調べて頼み
いきなり刑事告訴、民事告訴、協力してくれるマスコミと市議員 県議員を捜して、議会で追及、記者会見
全て同時にやるのが正解だと思います。
実際これをやった東大出身のお父様がおられます。
それで生徒をいじめた先生は辞職したそうです。
ほんと、詐欺だった。
もう告訴するような体力は残ってなくて
娘の体調が人質に取られてる我が家では
なかなか難しい話しですが
証拠ならあります![]()
いつでもできるよ!
やりたくないけど。
市はこの件で
中間報告書なしで間違いも軽視して再調査却下したら隠蔽楽勝🎵
て学んでしまいます。
議員に連絡とってますが、まだ連絡なし。
その市に残ってる人には誰が協力的で誰が非協力だったか、いいふらすつもり。
あっちが、負の情報をつみあげるなら
こっちも、あの市はいじめ解決しないから、いきなり告訴ね、を広めて情報積み上げるのみ。
あーほんっと詐欺だった。茶番だった。
学校のいじめ防止対策って、被害者をごまかすためのものだよね。
いきなり告訴
これが我が家の残す、いじめ解決に乗り出す方々への遺言です。