さて
いじめ重大事態の再調査を却下され
それでも娘の心を守るため
民事訴訟 できない![]()
マスコミつかう できない![]()
はて、どのように報告書に書かれた嘘を覆して、娘の名誉を守るか。
PTSDの事実を埋もれさせないか。
〇〇市詐欺委員会(心の中でこう呼んでいる。少しでも私が信用してしまわないように)
は同じような手口で詐欺を行ってきました。
重大事態にしてと訴えるが
→ごねたあげくに、「わかりました、重大な事態ととらえています」←重大事態になったと勘違いさせる技
でも、なーんにもしてないし、配慮もなし。
僕たちの学校はいじめのない学校ですと生徒に校内放送させる。
重大事態として調査しますと言ったものの
私たちが市外の専門家による調査委員会を希望しているのに
「教育委員会が事実を調べてわからないことがあれば専門家に聞く」←方の定める重大事態になっていない、誤魔化し技
という調査をすると言って譲らない。
人の話を聞かずにたたみかける。
法にもガイドラインにもないその方法を選ぶにいたった思考を説明せよと伝えると、
行き詰まって、市長や議員にも追求されて調査することになる。
で、今回
詐欺委員会が作った報告書の概要に
調査の目的として
「法の定める重大事態になっているかどうか」
と書かれていました。
はい、これ、詐欺の手口です
調査始まった時点でもうすでに重大事態だと、かれら自身が私たちに説明しています。
重大事態とみとめられたので、調査してるのに、重大事態かを調査する。
国語がおかしい![]()
しかも。その結果、yes noでなく
法律がそのまま書かれてある。
疑いの時点で重大事態とするってやつ。
法律は変わらないものであって、はじめからわかっていること。調査結果ではない。
すごくおかしい。
詐欺委員会から、正式な概要版を送りたいと言ってきましたが
送らないでください
と伝えました。
先ほどの部分が化けるとわかってるからです。
先程の国語がおかしい部分。
不登校の原因がいじめだけとは認められなかった
に化ける予定だと見ました。
そこで文句を言っても、報告書に書いてあるからって言われるわけです。
つまり騙し討ちを狙ってます。
わけわかん国語で騙して、まあいいかと思わせようとする技です。
なので、見ません。
見たら、保護者が確認したとして、それが公表され調査の全てが終わるからです。
この教育委員会詐欺委員会の数々の手口は、情報を集めて出版すべきでしょう。
法律も解釈次第のところもあり
勝手な解釈で横暴してきます。
制限はあるけれど、
精一杯のことはするつもりです。