先日の投稿の、弁護士さんとの出会いは、ケチ彼と出会った婚活パーティでした。




そこの婚活パーティは、割と年収の高い方が参加している事と、人数設定が多いので効率化を図る為にそこの主催のパーティーへ行く事にしています。
もしかしたら、ケチ彼も来ているかも知れないと言う気持ちもあったけど、そんな事を言っていたら婚活は出来ないので、思いきって行く事にしました。



会場に、ケチ彼は来ていませんでした。




ほっとしました。





その婚活パーティーで、今回の弁護士さんと出会いました。




とは言っても、カップリングした訳ではありません。


私は別の方の名前を1番指名で書き、2番目にその弁護士さんを記入しました。


何故1番指名にしなかったかと言うと…

実はこのパーティーの前に、同じ主催会社のパーティーへ参加しました。会場は違います。
そこで、最初にこの弁護士さんとお会いしたのですが、その時私は彼を1番指名で書いたけれど、カップリングはしませんでした。



でもね、この時の私はまだ彼が霊視鑑定の人だとは気付いてないんですよ。

ふくよかで、お金持ちなのは分かったけど、身長が低い事に気付いてなかったから。

先生に言われた男性の事も頭の片隅位にしか、置いてなかったので、全くピンともこなかった。



でも割と年齢も近かったし、本当にこの会場には全く良い人がいなかったから、弁護士さんだし一応書いてみるか…位の気持ちで書きました。


その時にカップリングしなかったので、脈無しだと思い1番指名はやめておく事にしました。



でも、フリータイムでも、真っ先に私の所に来て下さったんですよね。

そして、フリータイムの男女の入れ替えの時に、弁護士さんとすれ違って、その時に初めて気付いたんです。






背低っ!ハッ





うん?!まてよ?!キョロキョロ



ふくよかで、背が低くて、お金持ち…






ぇえ???!!!





この人???!!!




って、なった訳です。




山崎先生は仰ってました。



私がその人を選べば、幸せになれる。
その言葉を思い出しました。



でもその時は、既に1度弁護士さんに振られているので、もう1人気になった方がいたので、その方を1番で書く事にしたのです。
で、2番目にもう一度弁護士さんを記入。


でもね、この婚活パーティはカップリング発表も無く、連絡先も5名までは誰にでも教える事が出来ます。




だから、カップリングなんてあってないようなもの。あまり当てにならない事を私は知っています。真顔

カップリング発表されてしまったら、普通は連絡先交換してても、自分がカップリング相手でない場合は遠慮して疎遠になりますが、誰にも分からないので、そう言う遠慮は関係無しに行動する事が出来ます。勿論、同じ事をされる事も覚悟ですけど。





そして、カップリングには至らなかったけど、連絡先を交換しておいたので、私の方から連絡を入れておきました。一応ね。

普段は、自分から男性に連絡をする事はしません。付き合ったら別ですけど。
今回は競争率が高いと思ったので、カップリングはしてないけど、興味がある事だけは知らせておいた方が良いと思ったからです。


なんてことない、どこにでもある挨拶分です。


今日はお疲れ様でした(^-^)

沢山お話出来て良かったです✨

是非またお話出来ると嬉しいです♪

宜しくお願いします( ᵕᴗᵕ )ペコ



確かこんな感じの文章で送ったと思います。


すると、



Linkさん、こんばんは。


私はLinkさん第一希望に書きましたけど、他の人とカップルなななりました😞


またお話したいです😀

よろしくお願いします🥺





遠回しに、書いてくれなかったと言っている?




私は、最初のパーティーで、○○さんを第1希望で書きました。

なので、カップリングした事になりますね(^-^)




Linkさん、こんにちは😃


Linkさんのことを、もっとよく知りたいです。

よかったら、ご飯などご一緒して頂けませんか💌





○○さん、こんにちは(^-^)

有難うございます。

私ももっと色々お話したいと思います。

是非、ご一緒させて下さい♪




こんなやり取りから、スタートしました。




そしてその週末、前回の「お食事に行って来ます」と綴ったブログの続きに入って行く事になります。

完全個室のお部屋で、和食を堪能しながら美味しいお酒を頂く事になりました。



お酒の席は得意です。

元々お酒が好きな事もありますが、若い頃はホステスをしていたので、男性を楽しませてあげる自信はあります。

そしてこういう席をご一緒したら、男性を落とす自信もあります。





それでも今回の弁護士さんは、見た目はイケてませんが、ご自分の弁護士事務所を素敵な場所に構えてらっしゃる素敵な方。条件志向の女性にはもってこいの男性です。
私にとっては、山崎先生に言われた幸せにしてくれる大事な方なので、この食事で外す訳にはいかないと思いました。(この人で、間違いないわよね?!)


ここは慎重にいかなければと、どういうスタイルで行くか自分なりに頭でシミュレーションして挑む事にしました。




自分の中で凄く悩んだのが…












お会計問題。真顔








弁護士さんとはいえ、400円男の事でかなりトラウマになっているので、お会計の時にいくらですか?と払う素振りを見せるか、見せないか。
見せて、3千円です。と言われれば、かなりショックだし、御馳走する気なのに、財布すらバックから出さない女を見て、幻滅されては不味いですし…





色々考えなが出した答えは、鞄から財布は出









さない



事に決定しました。





言われたら出して、それで終了にする事にしました。





勿論、御馳走して下さる、して下さらない関係なく、GODIVAのチョコレートを手土産に持参はして行きます。
私は自分のお金が減る事が惜しくて、御馳走してほしいと言っているのではありません。



男性には、紳士的にスマートでいてほしいなって思っているだけです。

その分の感謝を手土産などで、伝えられたら良いなと思っています。




話が長くなるので、次回に続きます。


次回は、急展開➕私の気持ちのまでも当たっていたお話です。



やはり、山崎先生は全てを見通していらっしゃった。。。叫び