子供の心はママの力
こんにちは。 子供の足の痛み解決室@実歩です。
今日はお受験O塾に行ってまいりました!! はぁ~お疲れです(爆)
お受験もあと50日となった今、先生も一人ひとりの弱点をきっちり見つけて仕上げに入ってきたなという指導がみえてきました。
私は、この大詰めで受験の極意をみつけることができました。 なんでこんな簡単なことにもっと早く気付けなかったのかなぁって我ながら笑ってしまいます(^▽^;)
その簡単なことは、受験が終わったらここに書きますよ。私が学んだお受験テクニックはもちろん、ママの心も、ママが教えるテクニックもぜんぶね♪
次に受験を目指す方たちにそのことをいっぱい伝えたいです♪
こんな長くて厳しい受験は今回限りでしょう…貴重な経験をさせてくれた息子に本当に感謝したいな~と思って今日は息子の授業をみておりました。
そして、その息子は今日初めて先生に「顔が変わってきたな」と声をかけてもらって、「はいっ!!」と堂々と返事をしておりました。 こんな彼をみたのは初めてです!!
ママが変われば子供がかわる と塾長は3月の最初の授業でおっしゃいました。その意味が今初めてわかった気がします。
あと、50日、しっかり親子で絆を深めたいと思います♪
今日は日記になっちゃいましたね(;^ω^A たまには許してください!!
子供の足のサイズを計ろう!!
こんにちは。 子供の足の痛みゆがみ解決室の@実歩です♪
最近、「足育」(そくいくやにあしいくやら色々な読み方があります)を意識してビジネスをからめている治療院が増えている事に気付きました。
昨日は、私のアクセスが500を超えてまして、ブログをスタートして初めてです。380アクセスが最高で、その時は記事を5個も書いてました(爆)
そのアクセス数ではなく、外部からのリンク元がたくさんあったのに気付きました。ヤフー、グーグルはもちろんですが、ezwebやモバイルからの検索が増えていたんです。 今までにない傾向でした。
子供の足のこと、みなさん気にしているんですね~!! 私が読みとったのは、特に足のサイズの事に重点をおいているママが増えている気がします。
最近になってですが、大きい靴をはかせてはいけないという風に幼稚園の先生や保育園の先生までが意識してくれるようになってかなり浸透してきましたが、靴の履き方や、選び方はまだまたヤバいって感じがします。
だって基準がないですからね。サイズは見たらだいたいわかるじゃないですか? しかも子供が口に出していいますもの。痛いとか、ブカブカだとか。
ですが、形や、良い靴の選び方、ましてや履き方なんて日本じゃなかなか教えてくれませんよね。親も知りませんから仕方ないですけど、これはとても大切なことなんですよ。
実例 でも出しましたが、靴の選び方ひとつで、子供の足首までは保護をして救えます!! 足首が守れたら膝や股関節も守れます!!
靴の選び方や、チェックは親子でできます!! 確かな目は何事にも必要です!!
では今日も楽しくママ力発揮いたしましょう♪
これ全部実践してください!!って言ったらしんどいですから、まずは一つずつでいいと思います。身につけやすいものから実践して履き方をしっかりマスターしてみてください。
子供の心理の変化
こんにちは。 子供の足の解決室 @実歩です♪
お受験ママには、つらい冬とお正月待ってますね(ノ◇≦。)
でも、わかったことがあります。 それは受験する学校のキーマンを知ることです。
ではそのキーマンは、ズバリ小学校の教頭先生で~す!!
その次は教務の先生。この先生たちが何を教えているかがわかれば、面接も子供を見分ける基準も読みとれます。
たとえば、道徳の先生だったとしたら、やはり秩序や、倫理性を重視してくるでしょうし、算数や国語の先生だったとしたら、ペーパーにそのような問題の傾向が強いということです。
今子供に求められていることは、ひとつひとつを上手く出来る子供ではなく、先生の聞き取りが出来るかどうか、注意力があるかどうか、とっさの機転を求められているのだと思います。
では、そこを伸ばすにはどうしたらよいか。母親のかかわり方のみ!! それだけで変わります。
暗示させましょう!! あなたが合格すれば幸せになれる~と暗示です(笑)
そして、あなたがすることに間違いはないと後押ししてあげましょう!!
これだけで、子供の心理はかわります。自信がつくんですね。
人間の自信とは、他人につけてもらうとすごいパワーを生み出しますよ!!
幼少期は、ペーパーの練習よりも気持ちをのせたら、つまづいていたものすべて楽しくクリアしていきますよ。 これ本当!! 中学受験との差はここですね(笑)
やっぱりほめましょう!! ほめて育てて自信をつけさせたら子供は必ず伸びます!!
しかりながら目先の成績ばかりにとらわれたら、取り返しがつかない子供になりますからね。

