人類の密かなテーマである永久機関。

一般的には不可能と言われてますが、

私達の身近にあるではありませんか。

そう、地球が太陽の周りを回る『公転』です。

そして、地球自ら回る『自転』です。

私達の文明の長さからすれば、十分な永久機関です。


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太陽の重力、公転の遠心力、地球の重力。

『公転-自転』から得られるものはなんでしょうか?

太陽エネルギー、風力エネルギー、そして地球本来の地熱エネルギーです。

太陽エネルギーとは、神様から頂いた完璧な永久機関なのです。

このエネルギーが無ければ私達は生きてはいけません。

何が太陽エネルギーは不安定ですか?

日本人の知恵があれば、この太陽エネルギーを何倍にも何百倍にも出来るはずです。


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私達が、想像主からつくられたのなら、私達は想像主の一部です。

と言う事は、想像主の知恵を、無限の知恵を、私達は持ってるはずです。

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そして、私達日本人は、世界を一新させる遺伝子と役目を大昔から与えられてるのです。


さあ、皆さん、救世主になりましょう。

世界を動かしてる大きなズルい組織になんか放っておいて、本来の私達をとりもどしましょう!

私達が輝く時です!

今輝かなかったら、いつ輝きますか(^-^)/


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iPhoneからの投稿


よーく聞いて下さい。
重要ですよ!

特に後半!

最近日曜洋画劇場で放送されたトムクルーズ主演の映画

『ナイト アンド デイ』

題名も意味深ながら、木内さんが言っていたような電池が出てましたね~!


皆さん木内さんの本を一度読んで見て下さい。


生き方は星空が教えてくれる生き方は星空が教えてくれる
(2003/04)
木内 鶴彦

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そして、この動画を良い意味で捉えて下さい。

意識改革の今がチャンスなのです☆







 電源開発(Jパワー)は、一般廃棄物を炭化燃料に加工して有効活用する事業を長崎県西海市で川崎重工業と始める。施設の設計、建設、運営を一括して実施する事業となり、同市と事業契約を結んだ。2015年3月までに施設を造り、4月から運営する。川崎重工が設計・建設を担当し、運営はJパワーと川崎重工が共同出資した特別目的会社が手掛ける。

 西海市は、施設の設計、建設、運営を民間事業者に委託するDBO(設計・施工・運営)方式を採用し、総合評価一般競争入札で決めた。運営期間は2030年3月までの15年間。建設する施設は、2系列合わせて1日30tの処理能力があり、15年間で計画するごみ処理量は11万1798t、炭化燃料製造量は約2万2300tとなる。炭化燃料は市内の製塩会社の工場で使う。

 特別目的会社は「グリーンコール西海」の名で10月1日に設立した。資本金1億円、出資比率はJパワーが60%、川崎重工が40%。施設では、かき混ぜて破砕したごみを炭化炉に供給し、ほぼ無酸素の状態で約1時間かけて約450℃の温度で炭化する。炭化炉から排出された炭化物は、塩素濃度の低減と異物除去を行った後、脱水を経て小さな粒の燃料にする。

 取り除く異物のうち、鉄とアルミを資源として回収するほか、炭化炉で発生するガスエネルギーの一部は炭化や脱塩のための熱源に有効利用する。Jパワーはこれまでも未利用資源の活用を推進し、下水汚泥からのバイオマス(生物資源)燃料製造事業に取り組んでいる。今回始める一般廃棄物からの炭化燃料もその一環となり、今後も積極的に進める。

(日経BP環境経営フォーラム)

元記事

別記事「ごみ」から「炭」へ - エネサイクル実現は長崎から


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楽しみですね☆

ゴミから炭か~~~☆

エネサイクルか~~~☆

日本人って感じがする~~~!!!



このクロちゃん、乗りこなしてますね~☆

うちのクロちゃんは今は具合が悪いですが、この子のように元気になって欲しい☆

クロ~~~!
 積水化学工業は、近畿地域で太陽光発電システム、ホームエネルギー管理システム(HEMS)、定置型リチウムイオン蓄電池を搭載したスマートハウス(次世代型環境配慮住宅)「進・スマートハイム」の分譲住宅事業「スマートハイムシティ・プロジェクト」を本格展開する。兵庫県姫路市、大阪府茨木市、奈良市で用地を取得し、開発する。

 姫路市の分譲住宅地は「スマートハイムシティ飾磨」の名で山陽電鉄の飾磨駅から徒歩約9分に位置する。1万1016.5m2の面積に58区画あり、11月に販売を始める。茨木市は「スマートハイムタウン彩都(仮称)」、奈良市は「スマートハイムタウン高の原(仮称)」。どちらも販売時期は未定。彩都は同社持ち分が50区画、高の原は57区画となる。

 スマートハイムシティ・プロジェクトで展開する分譲地は、進・スマートハイムで街づくりを行うほか、それぞれの地域に合った基本計画を策定してトータルプランニングすることが特長となる。分譲地ごとに創エネ・蓄エネ・省エネ状況を「見える化」して街全体のエネルギーを有効活用し、電力のピークカットや周辺への融通を可能にする。

 進・スマートハイムに搭載するHEMSは、太陽光発電と蓄電池を最大限に活用して家全体で省エネを図る独自のコンサルティング型。消費電力の無駄を見付けて効果的な節電につなげる。近畿地域では3月にスマートハウスの分譲事業を始め、完売したり、好調な販売を記録しているという。今回、規模をさらに拡大して展開を強化することにした。


元記事


あったかそ~~~~♡

 パナソニックグループで環境機器・環境エンジニアリングを手掛けるパナソニックエコシステムズは、中長期的な環境経営活動として2011年11月にまとめた「エコアイデア宣言」から1年の取り組み状況を公表した。2011年度には、生産活動でのCO2を2005年度比で1万t以上削減したほか、再生資源利用率を高めるなど、さまざまな効果があった。

 エコアイデア宣言は、パナソニックの2018年までの環境行動計画「グリーンプラン2018」に対応して策定。「ビジネススタイル」と「くらし」の2つの「エコアイデア」で目標を定め、展開を始めた。ビジネススタイルでは世界トップ水準の省エネ・ゼロエミッション工場を実現し、2018年にCO2削減貢献量3万tと再生資源利用率16%を目指す。

 1年間の成果では、生産現場で塗装乾燥炉の熱損失対策を講じたり、ボイラーの更新、冬季に外気で冷却用の水をつくる期間の拡大などを行った結果、2005年度と比べ、2011年度は1万1830tのCO2を削減。2012年度も順調に推移している。再生資源利用率は、樹脂の不要部分のリサイクルシステムを導入することなどで2011年度に14.9%を達成した。

 くらしに関しては、パナソニックグループが「グリーンプロダクツ」と呼ぶ環境問題解決に貢献する商品を拡大。2011年度に8機種を認定し、2012年度は認定を完了した7機種を含む計14機種で進め、使用時のCO2削減を図る。パナソニックエコシステムズは、状況と達成の度合いを1年ごとに公表する予定で、目標に向けた活動を推進していく。

元記事

今からは、エコで他企業との差別化をはかる時代なんだろうな~☆

Panasonicエコソリューション社

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 トヨタ自動車は、10月末までにハイブリッド車(HV)の国内累計販売が200万台を超えた。世界規模では2012年1~10月の10カ月で100万台以上を販売し、累計は460万3000台となった。国内、世界ともトップでHV市場をリードしている。トヨタは「普及してこそ環境に貢献する」との考えから、HVを現実的な環境対応車に位置付け、今後も力を入れる。

 10月末現在トヨタは、国内でHVの乗用車15モデル、プラグインハイブリッド車(PHV)1モデルを展開。2012年のトヨタの国内自動車販売のうち、HVが40%を占める。HVの認知度向上や、小型2ボックスHV「アクア」の投入効果などが要因となり、年々比率が高まる傾向にある。世界ではHV乗用車19モデル、PHV1モデルを約80の国・地域で販売している。

 国内の累計販売は10月末で204万台となった。1997年8月にマイクロバス「コースターハイブリッドEV」を発売し、同年12月に世界初の量産HV乗用車「プリウス」の販売を始めた。その後、2代目のプリウスを2003年9月、3代目を2009年5月に発売したほか、搭載モデルを拡大。2010年7月に国内累計100万台を達成し、それから2年3カ月で100万台増やした。

 世界では2012年4月末に累計400万台を達成し、同年1~10月だけで102万8000台を販売した。10月末までに販売したHVのCO2排出量を同じクラスのガソリンエンジン車と比べると、国内で約900万tの排出抑制効果があり、世界規模だと約3000万t。ガソリン消費量も、世界でドラム缶約5万5000個分にあたる約1100万Lの削減効果があった、と試算している。


元記事



ちょっと前まで、『ハイブリットカー?』という感じだったのに、、、

人間の進化って凄いね~☆

この先も加速度的にドンドン新しい時代に変化していくんだろうね☆



 JR東日本は、電化されていない鉄道区間の環境負荷を低減する狙いで開発を進めてきた蓄電池駆動電車システムの実用性の確認を終えた。このシステムを採用した新型車両の先行車2両1編成を栃木県の烏山線に導入する。2014年春ごろに営業運転を始める。最終的には烏山線のディーゼル車の全てを新型車両に置き換える予定。

 蓄電池駆動電車システムは、大容量の蓄電池を車両に搭載し、蓄電池の電力を使って非電化区間を走行する仕組み。蓄電池は、駅に備えた充電設備を利用して停車中に充電する。ディーゼル車のエンジンから発生する排気ガスを解消してCO2排出を削減すると同時に騒音も軽減する。これまで試験車両で性能評価や技術検証を行ってきた。

 システムを搭載した車両は、電化されている区間では通常の電車と同じように架線からの電力で走り、併せて蓄電池を充電する。回生ブレーキの電力も充電に使う。蓄電池は、各車両に600V・95kWhのリチウムイオン電池を積む。さらに車内の照明は全てLED(発光ダイオード)にして消費電力を低減。CO2排出はディーゼル車の40%に減る。

 車両は烏山線の宝積寺駅(高根沢町)~烏山駅(那須烏山市)と、電化されている東北本線の宇都宮駅(宇都宮市)~宝積寺駅で運用する。充電設備は烏山駅に設置する。ディーゼル車と比べて60%のCO2排出削減が見込め、線区の距離が蓄電池の搭載容量に適しているうえ、電化区間と直通運転できる利点があることから、烏山線を選んだ。

元記事


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JR東日本"スマート電池くん"ついに実用化! 烏山線に新型車両EV-E301系導入
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JR東日本は6日、「蓄電池駆動電車システム」(車両に大容量の蓄電池を搭載して非電化区間の走行を可能にするシステム)を採用した新型車両の先行車を烏山線に導入すると発表した。


新型車両EV-E301系のイメージ(JR東日本提供)

新型車両の車両形式は「EV-E301系」で、EV-E301とEV-E300の2両編成。各車両に大容量の蓄電池(600V、95kWhのリチウムイオン電池)を搭載し、EV-E301にはパンタグラフも装備している。運用区間は宇都宮~烏山間で、電化区間では通常の電車と同様、架線からの電力で走行。同時に蓄電池を充電する。非電化区間では蓄電池の電力で走行し、烏山駅の充電設備で走行に必要な充電を行う。

同車両の定員の合計は265人(座席定員99名)で、ロングシートの座席配置に。室内照明をすべてLED化するなど、消費電力の低減を図る。最高速度は100km/h。営業運転開始は2014年春頃の予定で、最終的には烏山線の気動車全車両を新型車両に置き換えるという。

JR東日本は、非電化区間の新たな環境負荷の低減方策として、「蓄電池駆動電車システム」の開発を進めてきた。これを採用したクモヤE995形「NE Train スマート電池くん」による走行試験が烏山線で行われ、烏山駅には専用の充電設備が設置されている。走行試験を経て実用性が確認されたため、烏山線へ新型車両の先行車が導入されることになった。

なお、烏山線を先行投入区間に選定した理由について、JR東日本は、「CO2削減等の環境負荷低減効果が期待でき、線区長さも蓄電池搭載容量に適しており、かつ直流電化区間との直通運転を行える」と説明している。


元記事



えー!そんなん出来んのか!?

凄い☆

私、線路の近くに住んでるのだけれども、静かになればいいな~☆

 日本アジアグループは、埼玉県杉戸町に太陽光発電所を建設する。町が所有する高規格堤防の未利用地を有効活用する。傘下で再生可能エネルギー発電施設の開発・運営を手掛けるJAG国際エナジーと町が、開発に関して基本合意を結んだ。一方、香川県坂出市の瀬戸内海に面した塩田跡地に開発していた四国地区最大級の太陽光発電所が完成した。

 杉戸町に造るのは「(仮称)埼玉・杉戸ソーラーウェイ」で面積約0.78ha、出力約0.5MW(500kW)。2013年前半の着工と、同年後半の完成を予定する。同町で初の太陽光発電所となる。町は「エネルギーを大切にし、自然エネルギーを積極的に活用する町」を目標に掲げ、太陽光発電所を中心にした環境学習や地域振興の取り組みを期待している。

 坂出市に完成した大規模太陽光発電所は「坂出ソーラーウェイ」で、塩田だった3.3haの土地に開発した。2MW(2000kW)の出力があり、7月の再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度導入後、同県で初めての大規模太陽光発電所となる。発電した電力は四国電力に売電する。瀬戸内海地域は日射量が豊富なため、高い発電量が得られるという。

 日本アジアグループは固定価格買い取り制度を受け、全国各地でメガソーラーを開発。ほかに北海道、福岡、岡山、熊本、鹿児島などで進めている。現在の設置規模は、坂出ソーラーウェイを加えて4カ所3.55MW(3550kW)だが、埼玉・杉戸ソーラーウェイを含む計画中を合わせると、15カ所15.92MW(1万5920kW)になり、今後さらに拡大を予定する。

(日経BP環境経営フォーラム)

元記事

日本アジアグループ株式会社

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凄い凄い!!!

皆さん必死でプロジェクトを進行してるんでしょうね☆


私ごとですが、なかなかブログ更新出来なくて申しわけない…忙しいからと言いたいですが、記事をUPするのなんて、そんなに時間かかりませんからね…頑張ります☆