今日はハロウィンですね。
子どもたちが小さい頃は
ご近所のママ友たちと
毎年のようにハロウィンパーティーをやりました。
大勢の子どもたちが仮装して各家を回るさまは
この時期の風物詩のようでもありました。
今はマンション自体に小さなお子さんが少ないことや
繋がり方も変わってきていることから
そんな風景も見られなくて
静かなハロウィンです。
もうパーティーはしませんが
せっかく仕事が休みなので
今日はかぼちゃのお菓子でもつくりましょうか。
今日はハロウィンですね。
子どもたちが小さい頃は
ご近所のママ友たちと
毎年のようにハロウィンパーティーをやりました。
大勢の子どもたちが仮装して各家を回るさまは
この時期の風物詩のようでもありました。
今はマンション自体に小さなお子さんが少ないことや
繋がり方も変わってきていることから
そんな風景も見られなくて
静かなハロウィンです。
もうパーティーはしませんが
せっかく仕事が休みなので
今日はかぼちゃのお菓子でもつくりましょうか。
奇抜ないでたちの印象が強すぎて
志茂田影樹さんが
直木賞作家や絵本作家であることを忘れがちなのは
かばだけでしょうか?![]()
そんなかばにも
この本の温かな優しい文面や内容は
志茂田影樹さんという人の思いを感じさせてくれます。
時には「生協の白石さん」のように
時には「相田みつを」のように
緩急取り混ぜながら
色々な人の悩みに答えています。
その等身大な解答は
自然に自分の中にもしみ込んでいくようです。
他にも同様な本を書かれているみたいなので
ぜひ読んでみたいと思いました。
以前ブログに書いた「ワイルドストロベリー」・・・
株分けしたのでベランダの一角を占領しながら元気に育っています。
小さな、でもちゃんと赤い実が
いくつかなり始めました。
そんな話を知人にしたところ
ネットをみるとやはり同意見が多いような気がしますが
反面、ジャムにするとおいしいっていう意見もみつけました。
色づくのを待っている小さな実は
まだまだ沢山あります。
食べても平気だとばかり思っていた かばは
ただいま思案中です。
どうしようかな・・・・
みなさんでしたら、どうしますか?