今日は開拓地にプレハブがやってきて、屋根付きウッドデッキを作るまでをお伝えします。
最初はテントだけだった開拓地ですが↓
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ありがたいことに友人から以前カフェとして使用していた小さなプレハブを譲り受けました♬
早速みんなの助けを借りてプレハブを設置
ありがたいことにトンブロック(プレハブの横あるコンクリートの塊)
も一緒に頂けたので、丈夫な鎖チェーンとターンバックルで台風対策
プレハブを設置したら早速電気を通してもらいました!
これで作業がすごくやりやすくなります!
今度はプレハブの前に廃材で屋根付きウッドデッキを建てることに
でも、大工仕事は自分では無理なので先輩大工さんや仲間に応援をお願いしました。
道具の出し入れを楽にするためにウッドテラスの床の高さとプレハブの床の高さはフラットに!
そして、アルミの引き戸だったプレハブの出入り口
引き戸だと間口の半分しか開けられないので
手作りの木製観音開きの扉を製作、設置
扉の製作・取付と何とか自分でやってみました!
そして、端切れで作った手作り日除けを設置
緑も増えて殺風景だった開拓地の風景がいい感じに♬.
次はトイレ小屋の建築ですが、とにかく暑さが大敵です。
ゆっくりですが、少しずつ、少しずつ、いろんな方の力を借りて
変わっていく開拓地が楽しみです。










