悪魔の囁きと女神の微笑み

悪魔の囁きと女神の微笑み

内容はとても非現実的です!「こんなのねぇよ!!」って感じのです!
勝手に作らせてもらいましたwww気に入ったら読者になって
いただ(((殴(((ならねぇから・・・はい・・・すみませんでした
どっちかといえばファンタジーっぽいですwww

Amebaでブログを始めよう!

「なんだ・・・?・・・・・」


なにこの力・・・体から溢れてくる・・・



「きゃぁぁぁぁぁ・・・なんなの・・・こいつ・・
・・・とりあえず・・・今日はこのへんで!じゃあね・・・」


「おいっ!待て・・・!」



「ほっておけ・・・そのうち懲りずにでてくる・・・」


「そ・・・それよりっ!・・・巫女!」


な・・・んで・・・すごく・・・体がだるい・・・


「大丈夫か!?・・・おいっ・・・ぉぃっ・・・」


『だいぶ力を使わせましたね・・・ごめんなさい・・・』


うわぁ・・・綺麗な人ぉ・・・それにしてもどこかで声きいたなぁ・・・


「あの・・・あなたは・・・?」


『時間がなくて名前をいえなかったときはごめんなさい』


≪今はいえません≫


≪時間がないから≫


「あの時の・・・!あの時はありがとうございました!」


『いえ・・・いいのですよ・・・』


「あの・・・それであなたの名前は・・・?」


『イルブイオ ラデーア」


「ここの人は皆かわった名前ね・・・いい名前だと思うけど!」


『闇 女神 という意味です』


「そうなんだ!なんだかかっこいいね!」


『ありがとう・・・でもあなたの名前も意味があるのよ・・・?』


「・・・え・・・・・?・・・」


っとぉ今回はここまで!

なかなか更新しなくてごめんね!


またがんばって更新します((((まかせろっwww


「何かくるぞ!」


「え・・・!?」


ドゴォォォォォォォォ・・・・・


「あら・・・来たのね・・・運命の2人・・・」


「誰?」


「アリク・アンディーア・・・」


「あら・・・またイケメンじゃない・・・もらっていこうかしら」


「やめ・・・ろ・・・」


女の人なのにすごい力・・・


「アリク・・・やめるんじゃ!・・・」


「まぁ・・・もらうっていうか・・・私達にとって邪魔な存在だし・・・死んでもらうわ!」


「マスクさん!やめてください!」


「アリクよ!やめないわ!邪魔だもの・・・」



「おねがい!死んじゃう!」


「私はかまわないわぁっ!」


だめ!本当に死んじゃう!


やめて・・・やめてよ・・・やめてっていってるじゃない!


シュゥゥゥゥゥゥ・・・


「うわぁっ!」


「なんと・・・」


「さっきから・・・やめてって・・・いってるじゃない!!!!!!!」


「なに!?この力・・・」


「そうか・・・このこは・・・氷と光・・・」


「東方をっ!離せぇぇぇぇぇぇ!」


何?頭のなかに言葉がながれてくる・・・


「霰雹光(アイストーン)!」


・・・今回はここまで!


当て字とか名前はてきとーなのでwww


なにこの名前ぇぇぇ!笑えるwwwなどおもわないでね(。♋ฺ‸♋ฺ。)

「あぁ・・・そうかよ・・・」


「待て!だめじゃ!ここから離れたら・・・命を狙われるぞ!」


「えぇ!?本当!?」


「ほんとうじゃ!」


「戻って!東方!ねぇ・・・!」


どうして・・・とめるんんだろう・・・


別にいぃじゃない・・・とめなくて・・・


でも死んじゃあだめな気がするんだよね・・・


『女虎・・・聞こえますか?』


え?誰?誰なの?どうして・・・私の本名を・・・


『今は言えません』


何で?


『時間がないから・・・』


そうか・・・早く助けなきゃ!


『魔龍・・・』


え?


『魔龍と呼んでみなさい』


夢に出てきた?


『そう・・・時間がないわ・・・さぁ・・・』


くっ・・・とにかく呼ぶしかない!


「魔龍・・・!戻って!」


ピタッ


「どうして・・・俺の・・・本名を・・・」


「え?東方の本名って・・・魔龍なの?」


「・・・はぁ?・・・知らないで呼んだのか?」


「うん・・・」


「適当に呼んだのか?」


「違う!適当じゃない」


「まぁそうだろな・・・じゃぁどうして?」


「・・・戻ってきたら説明する」


「・・・でも戻ったら・・・」


「どっちにしろ・・・命は危険よ・・・なら戦って死ぬ方を私は選ぶ・・・無駄死にはいやだから」


・・・今回はここまで!


なんか話がややこしいことになってきた・・・


まぁなんとかがんばります!


これからもよろしくね!