んにちは、たけです!



あなたは介護において
大切なことはなんだと思いますか。





『介護テクニック』


『誰にも負けないやる気』


『コミュニケーション』




もちろんどれも大事です。




しかし




あなたは介護にとって
一番大事なことを忘れています。




それは




怪我をしないことです。




ということで今回は




怪我という言葉と
全くの無縁になるための方法を
あなたにお教えします。





あなたがこの記事を読むことで




腰を痛めることなく
万全のコンディションで毎日
介護をすることができます。




介護職に就いている方の
90%は腰痛持ちだと言われています。

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中腰の体勢での動きが多く、
オムツ交換や体位変換を
毎日、毎日する中で
気付かないうちに疲労が
蓄積してきます。



しかし、あなたがこの記事を
ここで閉じてしまえば、


さらに腰痛が悪化してしまい、
介護している介護者が
介護を必要となり
本末転倒となってきます。




あなたに腰痛があると
仕事も家事もするのが
億劫になってきて
あなたは空回りして
毎日を過ごさなければいけません。




ただでさえ大変なのに。




そんなつらい思いをしてほしくないので
ご紹介します。




それは、



柔軟性を高めることです。




体を柔らかくすることです




オムツ交換などする際に
柔軟性がある柔らかい身体は
衝撃を和らげることができます。



逆に柔軟性のないカチカチの身体は
衝撃を直接受けます。




柔らかい身体は怪我をしにくく、
硬い体はとても怪我がしやすいです。




ではどうやって柔軟性を高めたらいいのか?




特別なことをする必要はありません。




お風呂の後ストレッチをする。

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たったこれだけです。




誰でもできるので簡単です。




お風呂から出た後は身体が
一番ほぐれているのでストレッチの効果を
最大限発揮することが出来ます。





では”今すぐ



風呂から出たらストレッチ”
と紙にかいて
洗面所に貼ってください。






毎日の小さな習慣が
あなたを最高に輝かせます。





最後まで読んでいただき
ありがとうございました。