すぐ人に助けを求めてしまうくせは学生の間に修正しよう。
このままじゃいつまで経っても超一流にはなれない。
世間には結果だけが見えればいい。
複数経営はリスクが細分化する分
自分の意志が貫けない短所がある。
自分の意志が強いなら、他人に頼らずに自分の足で前に進まないとダメだ。
自分の可能性をはかるのなら、自分の力だけで前に進まなきゃダメだ。
そこに微塵も協力があってはならないんだ。
そこに他人の協力がはいるならば俺の力だけじゃないし
しっかりそこは評価してそれなりの物を俺が与えなきゃならない。
自力ってそういいうもんだ。
リスクは自分一人で背負って
成功も一人で背負う。
学生のうちに会社を作ることの意義はこの経験こそが将来にきっと役立つときがくるからだと信じてやまない。
金の流れ、世の中のニーズ、経営の実情
医学部に入るとどうしても医学にしか目をむけられない。
本職は医者。だから部活も趣味程度でいいし、バイトでもある程度でいい。
それじゃダメなんだ。
俺は常に医者以外の選択肢も模索してるし、常にチャンスを狙ってる。
今回の会社の件もこのチャンスの入り口を広げる為の活動なんだ。
確かに安くすればするほど客はくる。
でもそれじゃあ社会と競合できてないと思わないか。
俺は社会に勝負を挑みたいんだ。
社会の中で自分がどれだけの力を持ってて、どれぐらいの影響力があるのかが知りたいんだ。
俺は学生社長になる。
目標はH24年度、年収100万。
絶対超えてみせる。
