自律神経失調症や更年期障害、うつ症状など...

 
 
なぜ、症状の辛さは理解してもらいにくい?アセアセ
 
 
私も自分の体調不良について、
家族や職場、そして友人に説明する機会が何度もありました。
 
これからも、何度もあるでしょうが...笑い泣き
 
 
理由は簡単
色々な都合により、理解してもらいたかったからですお願いアセアセ
理解してもらう必要があったからです。
 
 
でも、健康に過ごしている方々には、
なかなか症状の辛さを理解してもらえないショックもやもや
 
 
こんな経験をして、
涙することもえーん、モヤモヤ・イライライラッすることも多数...
 
 
何故なんだろう?
何故理解してもらうのが難しいんだろう...
 
 
ぐるぐる考えすぎる私の性格をフルに回転させて、
 
私がたどり着いた答えは二つでした!
 
 
 
①健康な人は、症状の言葉を健康体の感覚で想像する
 
②世の中には他者の状況を想像・理解できる人とできない人の二種類がいる
 
上記この二つでした!
*この二つは嫌味で言っているわけではありません(本音です!)
*健康体の感覚で考えてしまう、他者の状況を理解できないことを非難しようとは思いません。
 
 
もしかすると、
 
そんなの分かってるよおーっ!、当たり前じゃんぶーハッ
 
と、思うかもしれません。
 
しかし、これをしっかりと理解することが大切だと思いました。
 
このことを改めて頭において人と接することで、
 
私は不思議と気持ちの切り替え・踏ん切りがつくようになりましたチョキキラキラ
 
 
周囲に理解してもらえないなら、私が工夫する。
そうすることで、出来るだけ気持ちのイライラを回避する。
 
理解してほしい相手にも、負担をかけずに済ませたいえーん
 
そのためにも、上記の二つを改めて理解する必要がある!!
 
 
それが私が見出した答えでした笑い泣きアセアセ
 
 
もちろん、本当に伝えなければいけない環境の方には、
何にも役に立たないかもしれませんショックアセアセ
 
 
ただ、誰かの役には立つはずだと信じ
次回は①や②について、詳しくブログに書きたいと思いますお願い