卒業した大学に必要な書類を出したり
車の入れ替えで発生した税金の返還請求をしたり
なんやかやと、1日書類で追われておりました。
収入印紙を買って貼って、コピーをとりにコンビニへ行き
雨の中、郵便局へ行く・・あー疲れた。
郵便局の中にコピーがあれば一番手っ取り早いのにな・・。
なんで無いんだろ?需要がないのかな。
まぁ、いいや、終わったし。
ところで。
いきなり話変わりますけど、今日、19:30すぎに、わけのわからん
化粧品?のセールス電話がかかってきました。
こちらに、相槌さえうたせない徹底したマシンガントークです。
2分くらいずっとガーガー話してくるもんで、だんだん
イライラもピークになり、ついに、噴火!(ドッカーン!!)
「そちらの電話番号は?」
「え?あ、はい・・06-○○××のほにゃららです」
「(大阪か・・)会社の名前をもう一度言ってください」
「ほんにゃら化粧品です」
「社員の人に変わってください」
・・・待つこと30秒・・・
「どーも、申し訳ありません。お忙しいところ・・(うんたらかんたら)」
とまぁ、こんな感じでセールス電話は撃退できます。
相手の会社名と電話番号を聞き出してから、社員を
呼び出してもらう、これ鉄則。
社員に代わったら、情報元のソースを聞き出し、情報を削除
すること、以後電話をかけてこないで・・ということを
感情的にならずに、理路整然と説明すれば、至って
スムーズに事が運ぶと思われます。
それでも困った時は、消費者庁へ。便利な世の中になったもんだ。
ただし。
明らかに関わらない方が良いと思われる電話は
さっさと切ってしまいましょうね~。
世の中には、意味不明な世界がありますからね・・。
むかーし昔、それこそ、「この会話は録音しています」が
メジャーでなかった頃にオペセンバイトをしてまして・・。
いっぱい居るんですよ、わからんちんが。
運悪く、怒鳴り続けられるバイトくんも居まして、とにかく
大変でしたね~。
社員の定着率も悪く、胃潰瘍、鬱で休職の人もゴロゴロ居ました。