お久しぶりな方も初めましての方もこんばんは。
chikoです。
旅行のブログを途中でほおりだし、
気づけば半年が過ぎ、あれよあれよという間にもうすぐ帰国して10か月が過ぎようとしています。
旅行のメモはきっちりかっちり取ってるので
どうにか完成させたい。…とおもいつつ
気まぐれに今日は更新。
というのも、
昨日日本で初めてアイリッシュPUBに行ったからなんですよ。
Dublin Bay
という名前。
お店は細い階段を下った所にありました。
数件隣にある寿司屋のせいかお寿司屋さんの匂いが漂ってるのがウケます。
店内は薄暗くって、ごちゃごちゃしてて雰囲気はまさしくアイリッシュパブ!!!
思い出話に花が咲きました。
BGMがJポップなのが一旦気になりだすと
もうきになってしゃあないのがマイナスポイントですが。
楽しかった。
セントパトリックデイが近いからか
Guinnessを飲むともれなくギネス柄スカーフがもらえちゃいました。
かわいい(^^)
そのうえ、細かい表記とかを見つけられず分かっていなかったのですが
ハッピーアワーに行くとビールは30%オフだったみたいでワンコインで
飲めちゃいました♪ラッキ
思い出しますね~
ほんと。
語っちゃいますよね~
私。
ほんで、
色恋沙汰の事でもちょっと書こうかな、とブログを開いたんですよね。
………さて。
私は結局、
滞在中は自分の英語力の弱さにビクビクしてたし
だからといって勉強も一生懸命してなかったので
しっかりした恋愛とは向き合えませんでした。
それどころか、
デートに誘われても二人っきりで会話するのが不安で
断ってましたね。
デートって言ってもあれですよ?
初回の出会い編のやつね。
やっぱり海外、女性をお誘いするのはすっごく気軽な感じ。
声はかけられます。
日本ではそんなありがたい事ないくせにもっとありがたがれば良かったです。
私の場合。
(ほんまに危なそうなヤツは除いて)
①クラスメイトに「着いて来て!!」って頼まれたミートアップに参加。
頭のつるっとした小柄な男性から誘われる。
→「朝の太陽はいつもより素晴らしく感じるし、
小鳥のさえずりは美しい君の声に聞こえる。」っていうメールが来て、
なんか怖くなってお断りした。
②図書館で勉強してたら隣の人から誘われる。
→一緒にPUBに行って、ワールドカップ観戦。
「帰るわ。」って言ったら「めっちゃ俺料理すんの上手やから家着なよ。」
ってほんまに美味し そうな写メばっかみせられて、
何か怖くなって帰宅。
③バイト先で電話番号もらう。
→これはもらっただけ。
④旅先で喋ってた兄ぃちゃんがなんか色気だしてきた。
→怖い。
⑤旅先で喋ってた若者とそのお母さんとご飯食べる。
→怖くないけど、その距離感が文化違いすぎて逃げ帰る。
と、
ここまではアクシデント的な。
カモ顔してるみたいです。どうやら私。
続き。
④日本人の友達の学校の友達から気に入ってもらう。
→「chikoはほんま他と全ッ然ちゃうねん!!」(←いい意味で)
という私が武勇伝として語り継ぎたーい
コメントを頂く。
美術館に行き、ご飯を奢ってもらい、メッセージを毎日もらうも…
ときめきもすることができず、「お友達でいましょう」メールを送りました。
⑤シェアメイトととの事。
→いつも仲良く和気あいあいというわけじゃなかったけど年末を二人っきりで過ごしました。
「chikoの英語ほんと最初はこっちが困ったわ。もっと知り合うべきやったね僕ら。」
ってほんまそう。
まあ、年越してからも結局変わらんかったっていうオチですが。
⑥顔は何度も見たことあったし半径3メートル以内でお互いがいた事は何回もあったのに
帰国が迫って3か月を切るか切らないかにぐっと気になる存在になった彼。
→……はい!!!この人ね。
深く何かを語りあった訳でもないし、良い理解者になりえたという話でもない。
でも、
たぶんこの出会いがあと数か月早かったら私は好きになってました。
っていう人。
日本語に興味があって、日本人にも興味を持っていた彼なので
お話する時は向うがすっごく気を使ってくれました。
そういうのに弱いんだよ~やっぱり。
さ、聞いてくれよ。彼の胸キュンポイントをさ。
飲みに言ったら二人で話す機会を作ってくれる所。
お酒弱いの分かってて、いじられたらパターン化した返しをしちゃう所。
引き止められたら断れない性分らしく、
終バスを逃して45分の道のりを徒歩で帰っていく後姿。
寒がりな所。
ちっちゃな頃から「まじめやなぁ」って言われてた事を自虐ネタとして語り、
場の空気を壊したくないから
「自分の誕生日の事は内緒にしといてね(´・ω・`)」
っていう奥ゆかしい(笑)所。
ほら!
かわいいでしょ??
この話を語りたかったんだよ、私は。
あ、で、結局
出国する前に胸きゅんしてた事実は本人に伝えました。
伝え逃げです。
と、たらればを語るchikoは今日もこうやってつぶやくのでした。
chikoです。
旅行のブログを途中でほおりだし、
気づけば半年が過ぎ、あれよあれよという間にもうすぐ帰国して10か月が過ぎようとしています。
旅行のメモはきっちりかっちり取ってるので
どうにか完成させたい。…とおもいつつ
気まぐれに今日は更新。
というのも、
昨日日本で初めてアイリッシュPUBに行ったからなんですよ。
Dublin Bay
という名前。
お店は細い階段を下った所にありました。
数件隣にある寿司屋のせいかお寿司屋さんの匂いが漂ってるのがウケます。
店内は薄暗くって、ごちゃごちゃしてて雰囲気はまさしくアイリッシュパブ!!!
思い出話に花が咲きました。
BGMがJポップなのが一旦気になりだすと
もうきになってしゃあないのがマイナスポイントですが。
楽しかった。
セントパトリックデイが近いからか
Guinnessを飲むともれなくギネス柄スカーフがもらえちゃいました。
かわいい(^^)
そのうえ、細かい表記とかを見つけられず分かっていなかったのですが
ハッピーアワーに行くとビールは30%オフだったみたいでワンコインで
飲めちゃいました♪ラッキ
思い出しますね~
ほんと。
語っちゃいますよね~
私。
ほんで、
色恋沙汰の事でもちょっと書こうかな、とブログを開いたんですよね。
………さて。
私は結局、
滞在中は自分の英語力の弱さにビクビクしてたし
だからといって勉強も一生懸命してなかったので
しっかりした恋愛とは向き合えませんでした。
それどころか、
デートに誘われても二人っきりで会話するのが不安で
断ってましたね。
デートって言ってもあれですよ?
初回の出会い編のやつね。
やっぱり海外、女性をお誘いするのはすっごく気軽な感じ。
声はかけられます。
日本ではそんなありがたい事ないくせにもっとありがたがれば良かったです。
私の場合。
(ほんまに危なそうなヤツは除いて)
①クラスメイトに「着いて来て!!」って頼まれたミートアップに参加。
頭のつるっとした小柄な男性から誘われる。
→「朝の太陽はいつもより素晴らしく感じるし、
小鳥のさえずりは美しい君の声に聞こえる。」っていうメールが来て、
なんか怖くなってお断りした。
②図書館で勉強してたら隣の人から誘われる。
→一緒にPUBに行って、ワールドカップ観戦。
「帰るわ。」って言ったら「めっちゃ俺料理すんの上手やから家着なよ。」
ってほんまに美味し そうな写メばっかみせられて、
何か怖くなって帰宅。
③バイト先で電話番号もらう。
→これはもらっただけ。
④旅先で喋ってた兄ぃちゃんがなんか色気だしてきた。
→怖い。
⑤旅先で喋ってた若者とそのお母さんとご飯食べる。
→怖くないけど、その距離感が文化違いすぎて逃げ帰る。
と、
ここまではアクシデント的な。
カモ顔してるみたいです。どうやら私。
続き。
④日本人の友達の学校の友達から気に入ってもらう。
→「chikoはほんま他と全ッ然ちゃうねん!!」(←いい意味で)
という私が武勇伝として語り継ぎたーい
コメントを頂く。
美術館に行き、ご飯を奢ってもらい、メッセージを毎日もらうも…
ときめきもすることができず、「お友達でいましょう」メールを送りました。
⑤シェアメイトととの事。
→いつも仲良く和気あいあいというわけじゃなかったけど年末を二人っきりで過ごしました。
「chikoの英語ほんと最初はこっちが困ったわ。もっと知り合うべきやったね僕ら。」
ってほんまそう。
まあ、年越してからも結局変わらんかったっていうオチですが。
⑥顔は何度も見たことあったし半径3メートル以内でお互いがいた事は何回もあったのに
帰国が迫って3か月を切るか切らないかにぐっと気になる存在になった彼。
→……はい!!!この人ね。
深く何かを語りあった訳でもないし、良い理解者になりえたという話でもない。
でも、
たぶんこの出会いがあと数か月早かったら私は好きになってました。
っていう人。
日本語に興味があって、日本人にも興味を持っていた彼なので
お話する時は向うがすっごく気を使ってくれました。
そういうのに弱いんだよ~やっぱり。
さ、聞いてくれよ。彼の胸キュンポイントをさ。
飲みに言ったら二人で話す機会を作ってくれる所。
お酒弱いの分かってて、いじられたらパターン化した返しをしちゃう所。
引き止められたら断れない性分らしく、
終バスを逃して45分の道のりを徒歩で帰っていく後姿。
寒がりな所。
ちっちゃな頃から「まじめやなぁ」って言われてた事を自虐ネタとして語り、
場の空気を壊したくないから
「自分の誕生日の事は内緒にしといてね(´・ω・`)」
っていう奥ゆかしい(笑)所。
ほら!
かわいいでしょ??
この話を語りたかったんだよ、私は。
あ、で、結局
出国する前に胸きゅんしてた事実は本人に伝えました。
伝え逃げです。
と、たらればを語るchikoは今日もこうやってつぶやくのでした。