今日は定期的に手首の状態を見てもらっている慶應病院へ。
12月にタイに行く前にMRIを撮っていたので、それを見つつ、今日撮ったレントゲンを見つつ診察。
先生いきなり「ん???なんだこれ??なんかあるぞ。」と申される。そして痛いか?と聞く先生に元気よく「はい、相変わらず痛いです♪」と答える私。
押さえられると痛い部分はまぁ、前の診断と変わらず一種の腱鞘炎(デクエルバンというんだそうだ)で、一番心配されていた舟状骨疲労骨折による義関節の疑いは晴れた

ところが。
今回その舟状骨のお隣の骨に怪しい影が映っているのが発見されてしまったのである。その怪しい影への診断は「骨挫傷」。Bone Bruise、いわゆる骨にアザができている状態だとか。
はい??骨にあざ??
骨にあざなんてできるんだぁ~、なんて感心

いや、関心している場合じゃあるまい(笑)。要は捻挫以上骨折以下なんだそうだ。
でも先生、あんまりよろしくない状態だよと言いつつもこれと言って運動に制限を加えられたわけではない。押さえられてもそんなにビックリするほど痛いわけでもない。
ってことは練習していいんだ

というのが私の勝手な解釈っす

ってことで、普通に練習をつづけまーす

次の診察は4月。それまでひどくなりませんよーに・・・