こつぶろぐ -27ページ目

こつぶろぐ

なんとなくvol3
萌え乱れて…

※当ブログ内、無断使用、引用・転載禁止でお願いいたします。


少し下書き期間が長すぎたね

コンサートも終わり

グループのカムバ活動多少期待しながら

いつも通りを待ってみた

気がついたら6月18日

1度くらいは歌番組で電波に乗るSHINeeが観たかったな

欲張りな願望でしょうか?(笑)

ジョンヒョンと共に達成したキャリアハイ、SHINeeデビュー17周年にも大ヒット新人

グループSHINee(オンユ、ジョンヒョン、キ、ミンホ、テミン)がデビュー17周年にもキャリアハイを成し遂げ「大ヒット新人」の面貌を証明した。 
 6月2日、ハントチャートによると、SHINeeのニューシングル「Poet|Artist」は5月25日に発売されて以来、1週間で計21万6,594枚販売された。これはSHINeeの新しい自己最高「初動販売量」(アルバム発売初週販売量)の数値だ。 先立ってSHINeeは2023年6月26日に発売した正規8集アルバム「HARD」で初動販売量(発売初週販売量)20万6,574枚を記録した経緯がある。

今回のキャリアハイは2016年11月15日、正規5集リパッケージアルバム「1 and 1」以後、約8年6ヶ月ぶりに永遠なSHINeeのメンバージョンヒョンと共に歌った新曲で達成した点で一層特別だ。
タイトル曲「Poet|Artist」はジョンヒョンがSHINeeのために念入りに作った歌だ。 このような脈絡でアルバム名も2018年1月23日に発売されたジョンヒョンの正規アルバム名「Poet|Artist」と同じタイトルで決定した。
ジャンル的には曲のメインテーマであるボーカルリーフに、アタック感のあるスネアとレゲエリズムが調和して加味されたエレクトロポップに分類される。 ジョンヒョンはSOULTRiiのDEEZ、YUNSUとともに作曲にも主導的に参加し、SHINSUならではの音楽パレットにもう一つの甘い色を加えた。

ジョンヒョンが単独作詞家として自ら書いた歌詞には、詩人であり芸術家として文学的または詩的許容を芸術作品だけでなく日常にも適用することで、枠組みを破って新しいものを一緒に作っていこうという進取的メッセージが盛り込まれた。

これは2008年に発表したデビュー曲「お姉さんはとてもきれい(Replay)」を筆頭に17年間絶えず「人とは違うちょっと特別な」(「Odd Eye」歌詞引用)音楽と舞台を世の中に見せることで「音楽、ダンス、ファッションすべての部分で現代に合うトレンドを提示して導いていくコンテンポラリーバンド」に生まれ変わるというデビュー初期目標を自ら実現してきたSHINeeの自己紹介のように聞こえる。 デビュー17周年にも依然として堅固な音楽的実験精神は「そのように(シャイニーに向けた)愛は必ず続かなければならない」(「サ·ケ·ハン」(Love Should Go On)歌詞引用)、さらに「シャイニーは必ず続かなければならない」と叫ばせる。

一方、SHINeeは5月23日と24日、25日の3日間、ソウル松坡区オリンピック公園KSPO DOME(ケイスポドーム、オリンピック体操競技場)で単独コンサート「SHINee WORLD Ⅶ [E.S.S.A.Y](Every Stage Shines Around You)」を盛況のうちに開催した。 今回の公演で17年間の輝かしい音楽的叙事を一編の興味津々なエッセイのように展開し、計3万2,000人の観客と熱く呼吸した。

ちゅっかへよ

グループ活動がより一層恋しくて愛しくて

やっぱり一緒にいて欲しいなと

欲を丸出しすれば

グループ活動の中のソロ活動が良いなと

そういう考えに至るのですが

すでに動いているSHINeeの

次の物語のため

また、ただ一緒に居る日を待つだけ

また光集めに行っちゃったな

なんて少し祭りの後の空虚感に

打ちのめされてる今でござる

恋しくて辛いから今月はあまり写真みない...

ウソ

ジョンキーモーメント動画観まくってるwww








やさぐれつつも
まぁ、見ちゃうんだ
お疲れ様でした 

また来月ね