Inside the 〈Gasoline〉 #1 | こつぶろぐ

こつぶろぐ

なんとなくvol3
萌え乱れて…

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日本語字幕ありますが

覚えておきたいものは文字起こしをしてみる性格w

そして、完成するまでの大変さや打ち込むお姿というのを拝見できるのもヲタ活冥利に尽きる。

他のグループの事はわからないけれど

SHINeeのこういう作品が生まれるまでの関わり方など含めてSHINeeの活動を推せる理由でもあります。

事務所がどうのこうのと言うても、結局この事務所だからこそできる事って多いと思う。

 

 

ただキレイに撮っても、実際ファンは喜ぶだろうけど
それがむしろ正規が力を落とすような感じになってはいけない。
 
現代的な、 コンセプチュアルなものでしたところで前回のパッケージングに到底勝てそうなものが作れなくて
パッケージングを、 どうしても僕はアルバムジャケットはまだまだレトロを手放してはいけないと思うんです。
 
言葉を簡単に付けると レトロホラーにもなり得るし、もっと簡単にしたら、 
アドベンチャー こっちの方にしてもいいと思うけど 
「ゴーストバスターズ」 とか 「グーニーズ」とかをコンバインすれば、いいものができるんじゃないかと...
 
ウィットを交えて解けることもできるし、だって当時は怖いと思って作ったものが今見ると全然怖くないじゃないですか?
かえってそういうのがでたらすごく面白そうだと思うんですよ。
またパッケージングも色々できるし。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
昔のビデオテープをプラスチックでモールディングすれば作れますかね?
昔のビデオテープのケースがほしいです。
ビデオテープじゃなくてケースだけ。
 
 
それを開けてみると パッケージとCDが入ってるのがそれが一番望んでる絵ではあったんです。
 
 
 
 
 
 
 
 
本当にきれいじゃないですか?感動です。
わぁ、めっちゃキレイ!これは、誤魔化せませんね。めっちゃキレイ
 
 
 
 
 
ゴムじゃなくて、その子が毛になっている子だと考えてみたらどうですか?
掃除するような毛並みでピンク色もあるし、水色も混ざっていてちょっとシルキーな毛、怪物みたいに、 
昔のそのチュイのようにでもはるかにもっとキレイで美しいストーリーテリングさえできるように作れば、 
全ての要素は他のコンセプトよりは、 まずレトロついてるとそんなに難しくはないと思います。
 
ピンクの子観た時オニュさんの描いた絵思い出したw
 
 

僕はあまりにも狂った博士に狂った演技はしたくなかったんです

これで表現されればいいと思いま

重いっていうより、ほのかにキャラが違うのでゴーストバスターをオマージュして
なんか奇異な怪物が一つあってジャンプスーツに、なんか武器になりそうな方向的に見ると昔のCGみたいな...
 
 
 
目がすごく痛い、 銃とか撃ったらレーザーはレーザーだけどすごく単純に
絵でもなくて CGでもない、 そういったものが...ゴーストバスターズにそれが出てるんですよ
 
 
 
 
一方はまったく昔のCGの感じ
自然、石、洞窟とかがありますけどそれでも今の時代に、当時のものを再解釈したみたいな、
そういったものになっても面白そう。
 
 
正規2番目のアルバムジャケット撮影です。結構悩みました。
会議も、コミュニケーションもたくさんしたんですが思ったより結果物が良くて 気持ちよく撮影できました。
 
ここまでしたら、 次のアルバムにまた何をすれば良いんだろうと思いますが
また一生懸命に構想して、次のアルバムも面白く、キレイに作れば いいんじゃないかなと。
とにかく後悔ない撮影でしたし、たくさん悩んだだけに たくさん愛していただければ感謝します。
 
 
実は僕は全てのサンプラーはアウトフィットやビジュアル的にすっかりキッチュに行った方がいいと思います。
料理のセッティングが食べれなさそうだけど 本当にキレイにそろっていたりと。
この衣装全部つくったの?
これ一つのため 何人が泣いたか分からない
それくらい骨の折れる作業だったという事でしょうTT
 
 
 
 
動画冒頭のテレビ映像
個人的には、過去から現在へと観てくより
現在から過去へとタイムスリップする感じでSHINeeを想うのが好き
そうすれば到達地点にSHINee5人がいる。