もうすぐ8月!
大変だ!!
とうことに、ようやく季節が気づいたくれたようで。
やっとパリが夏らしさを帯びてきました。
夏らしい気温になってくれたのは嬉しいけど、
暑ーい。
カラッとしているけれど、やっぱり暑ーい。
こんな日にお散歩をしていたら、
体がどんどんのぼせて来てしまったので、
クールダウン。
そんな時はやっぱりアイス!
体の冷えは怖いけど、、、
大好き過ぎて誘惑に勝てません。とほほ。。
今日はマレ地区にある
Pozzettoのアイスクリームを食べました~
季節のフルーツのソルベがあったり、
ミルクを使ったジェラート、
あとは月ごとのおすすめもありましたよ~
イタリアではボール形式を採用していないようで、
何種類でも味を頼んでいいんだって。
ということで、
私は一番小さなカップ(3.8ユーロだったかな?)に
2種類の味を。
一つはヨーグルト、もう一つは今月のおすすめの、
ミルクとチョコレートチップのジェラート(名前忘れちゃった。)
聞いていた前評判通り、
ミルクを使ったジェラートがおいしかったー!!!
幸せなひと時でした
Pozzetto
39rue du Roi de Sicile
75004 Paris
大変だ!!
とうことに、ようやく季節が気づいたくれたようで。
やっとパリが夏らしさを帯びてきました。
夏らしい気温になってくれたのは嬉しいけど、
暑ーい。
カラッとしているけれど、やっぱり暑ーい。
こんな日にお散歩をしていたら、
体がどんどんのぼせて来てしまったので、
クールダウン。
そんな時はやっぱりアイス!
体の冷えは怖いけど、、、
大好き過ぎて誘惑に勝てません。とほほ。。
今日はマレ地区にある
Pozzettoのアイスクリームを食べました~
季節のフルーツのソルベがあったり、
ミルクを使ったジェラート、
あとは月ごとのおすすめもありましたよ~
イタリアではボール形式を採用していないようで、
何種類でも味を頼んでいいんだって。
ということで、
私は一番小さなカップ(3.8ユーロだったかな?)に
2種類の味を。
一つはヨーグルト、もう一つは今月のおすすめの、
ミルクとチョコレートチップのジェラート(名前忘れちゃった。)
聞いていた前評判通り、
ミルクを使ったジェラートがおいしかったー!!!
幸せなひと時でした

Pozzetto
39rue du Roi de Sicile
75004 Paris
パリ市内からRERで40分くらいのところにある、MOULUNという街に、
ヴォー・ル・ヴィコント城というお城があります。
そこでは夏期のみ毎週土曜日にキャンドルナイトを開催。
キャンドルだけで過ごしていた当時の様子をうかがえるイベントです。
しかも第1、3土曜日には花火があがるとか!
お城に行く前にちょっと寄り道。
ヴォー・ル・ヴィコント城が作られるよりもっと前からあったお城と教会を、比較対象として見学。
とんがり屋根がかわいい。
で、こちらが本日の目的地、
ヴォー・ル・ヴィコント城です!
ヴォー・ル・ヴィコント城は、ニコラ・フーケという人が建てたお城です。
フーケはルイ14世の財務長官でした。
その立派な経歴を示すために、お城を建設。
ただ、国費を使って建設しちゃったのが悪い所。
結果的に、国費を使ったことと、素晴らしいお城を作ってしまったものだから、
ルイ14世の反感を買ってしまったことで、捕まってしまったのです。
しかも、あの有名な三銃士のダルタニャンに。
そして、ルイ14世はフーケの城の素晴らしさに嫉妬し、
それよりも豪華なお城をたてることを命じました。
それがあの、ヴェルサイユ宮殿なのです!
素敵すぎるシャンデリア!!
色々な部屋にシャンデリアが使われていたけれど、
どれもデザインが違うので、
シャンデリア好きとしては、心躍るひと時でした
22時頃。だんだん暗くなって来た。
キャンドルの光が城内を仄かに照らします。
ホーンデットマンションみたいと言えなくもない、、、
庭園は足下のキャンドルの灯だけ。
空を見上げると、満点の星空が。
こんなにたくさんの星を見るのはいつ振りかな。
フーケって、ルイ14世やダルタニャンに比べたらあまり知られてないかもしれないけれど、
実は色んな事柄に繋がっている人だったんだなぁ。
だって、ディカプリオ主演の映画の題材にもなった「鉄仮面の男」、もしかしたらフーケかもしれないっていう説もあるそうだし。
最後に馬車の博物館へ。
素敵~☆
一番のお気に入りはこの子。
かわいい~
さすが、ヴェルサイユ宮殿の元になったお城。
白鳥も豪華絢爛
もしヴォー・ル・ヴィコント城に行きたい方が居たら、
パリ発のバスツアーで行くことをおすすめします!
車がないと、個人で行くのはちょっと難しそうです。
⇒マイバス
⇒ParisVision
ヴォー・ル・ヴィコント城というお城があります。
そこでは夏期のみ毎週土曜日にキャンドルナイトを開催。
キャンドルだけで過ごしていた当時の様子をうかがえるイベントです。
しかも第1、3土曜日には花火があがるとか!
お城に行く前にちょっと寄り道。
ヴォー・ル・ヴィコント城が作られるよりもっと前からあったお城と教会を、比較対象として見学。
とんがり屋根がかわいい。
で、こちらが本日の目的地、
ヴォー・ル・ヴィコント城です!
ヴォー・ル・ヴィコント城は、ニコラ・フーケという人が建てたお城です。
フーケはルイ14世の財務長官でした。
その立派な経歴を示すために、お城を建設。
ただ、国費を使って建設しちゃったのが悪い所。
結果的に、国費を使ったことと、素晴らしいお城を作ってしまったものだから、
ルイ14世の反感を買ってしまったことで、捕まってしまったのです。
しかも、あの有名な三銃士のダルタニャンに。
そして、ルイ14世はフーケの城の素晴らしさに嫉妬し、
それよりも豪華なお城をたてることを命じました。
それがあの、ヴェルサイユ宮殿なのです!
素敵すぎるシャンデリア!!
色々な部屋にシャンデリアが使われていたけれど、
どれもデザインが違うので、
シャンデリア好きとしては、心躍るひと時でした

22時頃。だんだん暗くなって来た。
キャンドルの光が城内を仄かに照らします。
ホーンデットマンションみたいと言えなくもない、、、
庭園は足下のキャンドルの灯だけ。
空を見上げると、満点の星空が。
こんなにたくさんの星を見るのはいつ振りかな。
フーケって、ルイ14世やダルタニャンに比べたらあまり知られてないかもしれないけれど、
実は色んな事柄に繋がっている人だったんだなぁ。
だって、ディカプリオ主演の映画の題材にもなった「鉄仮面の男」、もしかしたらフーケかもしれないっていう説もあるそうだし。
最後に馬車の博物館へ。
素敵~☆
一番のお気に入りはこの子。
かわいい~
さすが、ヴェルサイユ宮殿の元になったお城。
白鳥も豪華絢爛

もしヴォー・ル・ヴィコント城に行きたい方が居たら、
パリ発のバスツアーで行くことをおすすめします!
車がないと、個人で行くのはちょっと難しそうです。
⇒マイバス
⇒ParisVision













