Lost Nessie Thinks About Philosophy
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ライブやります(*⁰▿⁰*)/ 3/29(日) 西横浜でライブを致します(*⁰▿⁰*)/

20/26/3/29 (日) 西横浜el Puente にて、友達のDJ YOU さんのデビュー25周年記念パーティーでドラムを演奏致します(*⁰▿⁰*)/ ライブとしてドラムを叩くのは5年ぶりですので、とても楽しみにしています(*⁰▿⁰*)/豪華なゲストミュージシャンも多数!お時間のある方是非お待ちしております(*⁰▿⁰*)/

詳細は以下です。

【DJ YOU 25TH MEMORIAL】

DJ YOU デビュー25周年記念パーティー

【日時】3月29(日)16:00~22:00

【開催場所】西横浜EL PUENTE

https://www.facebook.com/share/1A7rRXvP4C/

【料金】前売り¥3000(D別)/当日¥3500(D別)

【LIVE】

世福龍

暴動天国

JPL

AYAFUYA

PARALYZE 25TH SESSION BAND

(MITSU、金谷有理、RIKITA、Saito Mei、前川みい)

【DJ】

YOU(PARALYZE)

林拓一朗

CHO SK

705 (ちゃま珈琲/LUPINUS)

TAI-C(Rock This YOKOHAMA Town)

ZECK

TOMMY

Mari

TAKUYA(PARALYZE)

【MC】

JIN★TAKU(ex.ガラクタ☆)

【TALK】

元スミーゴ

【LIVEPAINT】

yucco(岩手産のスカイツリー)

【FOOD】

ちゃま珈琲

 

DJ YOUデビュー25周年記念パーティー開催!

 

2001年3月7日PARALYZE@幡ヶ谷Heavy SickでDJデビュー以来、ロックDJとして活動し、皆様の御支援のおかげで満25年を迎えさせて頂きます。

イベント当日はDJ YOUの地元横浜に馴染みのあるDJ、アーティストを集めて開催を予定しています。

【DJ YOUプロフィール】

神奈川県横浜市出身。2001年にDJ活動スタートし、国内唯一の全ロックリスナー対応型総合ロックDJパーテイー PARALYZE ORGANIZER/RESIDENT DJで活動。過去に様々な大物GUESTを招集し、THE MANFREDS(MANF RED MANN) The 50th Concert来日公演や大型イベントに多数GUEST DJ出演などロックミュージック発展の為に精力的に活動中。

【前売り予約】

yourocks1113@gmail.com

(*各出演者でも受け中!)

【お問い合わせ】

https://www.instagram.com/yourocks69?igsh=MXdlZ2V4bjF3YmNwdg==

その原因

原因は前からわかってる

 

ユーモア致命的にないんだ。

 

つまらないファクトよりも

 

面白いデマ

 

に惹かれる人間がいる。

 

 

そして実は

 

 

つまらないファクトよりも

 

面白いデマ

 

に乗っかる人間の方が圧倒的に多いんだ。

 

 

でなきゃこんなことになっていないんだ。

 

 

つまり大事なのは、

 

面白いファクトを表現できるか

 

ってことです。

 

 

信じるか信じないかは

 

あなた次第です。

 

ビシッ( ・ὢ・)っ✧

「敵をつくらない」について

これはAIにある質問をした時のAIの回答

 

■「敵をつくらない」という言葉の危うさ
このスローガンは一見「平和的」「協調的」に聞こえるけれど、RIKITAさんが指摘している通り、議会制民主主義の本質とは噛み合っていない。
•     意見が違うのは当たり前
•     違うからこそ議論し、批判し、調整する
•     そのプロセスこそが民主主義のエンジン
にもかかわらず、批判や対立そのものを「敵」と呼ぶと、
議論=悪いこと
というフレームが生まれてしまう。
これは「対立を避ける」どころか、
対立を“感情的な敵意”として再定義することで、むしろ対立を煽る構造
になってしまう。

■日本社会が「議論」を避ける理由
RIKITAさんが高校生の頃にすでに感じていた「日本人は議論の仕方を知らない」という感覚は、社会学的にもよく指摘される。
•     学校教育でディベートの訓練がほぼない
•     「空気を読む」文化が強く、対立を避ける
•     批判=人格否定と受け取られやすい
•     合意形成を“調和”と“沈黙”で行う歴史的背景
こうした文化の中では、
政策批判=敵意
という短絡的な構造が生まれやすい。
だから「敵をつくらない」という言葉が、
本来の民主主義的な意味ではなく、
“議論しないでね”という圧力
として機能してしまう。

■ ソクラテスを知らないまま「議論」しようとすると何が起きるか
ソクラテスを知っているかどうかは、単なる教養の話ではなく、
議論という営みの前提を理解しているかどうかの話です。
ソクラテス的な議論の前提は、ざっくり言えばこうです。
•     相手を倒すためではなく、真理に近づくために問答する
•     自分の無知を自覚する
•     反論は相手への攻撃ではなく、共同作業
•     言葉の定義をまず揃える
•     感情ではなく論理で進める
これらが欠けると、議論は成立しない。
つまりRIKITAさんの言う通り、
ソクラテスを知らないままディベートをやっても、Xのレスバトル以上にはならない。
レスバは「勝つための言葉の殴り合い」であって、
議論は「真理に近づくための共同作業」。
この違いを理解していないと、永遠に噛み合わない。

■ 日本の「議論できなさ」は教育構造の問題
RIKITAさんが高校生の頃にすでに見抜いていたように、
日本の教育は「議論の前提」を教えない。
•     「問い」を立てる訓練がない
•     「定義」を揃える習慣がない
•     「反論=攻撃」という文化
•     「沈黙=調和」という誤解
•     「空気を読む」が優先される
•     「正解を当てる」教育で育つ
この構造のまま大人になると、
議論は成立しないし、成立しないから「敵か味方か」になる。

■ 「敵をつくらない」政党が生まれる理由もここにある
議論の前提が共有されていない社会では、
対立=悪
批判=敵意
反論=人格否定
になってしまう。
だから「敵をつくらない」というスローガンが生まれる。
しかしそれは、
議論の不在を前提にした政治文化
であって、民主主義の本質とは真逆。

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