最近、思う。

私はどうも電子楽器を使いこなせていないと思う。

電子楽器には電子楽器のよさがあるし、利点もあると思う。

もう少し、その利点や特徴を生かした音楽を作りたいと思う。

その前に、機械おんちをなんとかしないといけないかもしれないです。







ヘイリーの新しいアルバム「冬の輝き」が出るのは、インターネット等で知っていたのですが、

なかなか買えず、やっと先日購入できました。


内容は、というと・・・

一言でいえば曲目はクリスマスアルバムになるのだと思います。

個人的には、よく知っている曲、好きな曲とうが入っていたのでうれしかったです。

曲目のせいもあるのかも知れませんが、ここ最近のヘイリーのアルバムを聞いていると、

かわいい声、かわいい歌い方だな、てとても感じます。

特にポップス系の曲やポップス系のアレンジでとくに感じます。





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ピアノを一からやり直そうと思って、独学だが、

基礎トレーニングの本や、練習曲、曲集等をやつているのだが、

一向にすすまない。

特に指のトレーニング(?)の本が一向に進まない。

嫌になるぐらいすすまない。

独学だとこういうとき、まあいいかという気持ちで次に進んでしまいたくなったり、

やめてしまいたくなったりするのだけど(過去になんかいもあった)、

今回は、ゆっくり、じっくり、時間がかかってもいいから確実に、を目指しているので、

上記のようなことをしないように、自分で自分にいいきかせています。






食事の後、かたづけをする時に、

残ったおかずを冷蔵庫に入れるつもりなのに

つい、うっかりして、

(テーブルに出したけど、結局)使用していない

お皿を冷蔵庫に入れそうになる。

それも、結構な頻度、結構な回数。

どうしたものだろうか・・・。





遊び半分で、利き手ではない手で、字を書いてみました。

見事に、がたがたです。

それどころか、隣に文字の見本を書いておいても

文字の左右がわからなくなります
(日本語であろうがアルファベットであろうがかわりません)。


それと、もうひとつ、右手で鏡文字を書いてみました。
(見本の文字を普通に書いて、横や上に鏡文字をかきました。)

そしたら、特に問題なく、日本語でもアルファベットでも出来ます。

左右の鏡と上下の鏡と試しましたが、どちらも上手くいきました。

もう一つ、おまけに・・・

絵を描いて、隣に左右(反対)の鏡の絵をかいてみました。

これもわりと上手くいきました。
(もともと絵自体は下手ですが、
左右は上手く鏡になってます。)



予断ですが、学生時代に、漢字等で、鏡文字を書いて

テストの点数をマイナスされました。

これは、遊びではなく、本気、大真面目でした。

記憶力が悪いせいだろうか?

それとも、方向音痴とつながりがあるのだろうか?



この遊び、面白いので、また暇なときに

やろうと思います。











楽譜を書いていたときのことです。

最近はPCソフト(シーケンサーソフト)の機能を使用して

楽譜を書くことが多かったのですが、

たまには・・・と思って手書きで楽譜をかきました。

保存のために、楽譜を清書するのが目的なので、

そういう時は鉛筆で下書きをしてから、ペンでなぞります。

どうしても、鉛筆書きの線が、光を反射して、

みずらいです。 (楽譜に限りませんが)

かなり不便です。






ピアノを弾いていて、まだまだ5本の指の独立(分離)が不十分だな、と思います。

特に、4の指(薬指)の独立(分離)が不十分だと思います。

特に左手。

まず、左右の手、ともに5本の指を完全に独立(分離)させたいです。

それが出来てないと、何も始まらない、なんともならないと個人的には思っています。

その後、早い動きや、さまざまなテクニックをつけていきたいです。


個人的に、10本の指が完全に独立(分離)していて、なおかつ均等に使いこなせる

ようになる事が理想だと思っています。

ただし、これは人がもともと持っている状態に反することになるかと

思いますので、かなりの難題だと思います。

単純に考えても、4の指(薬指)や5の指(小指)は、もともと動きが悪いし、

力も弱い、そして短い。

これらのもともとの特徴に反する事をやろうとする、

訓練によってこれらを何とかしようとするということなのだと思います。


それと、

理想の曲をかくというのは、(演奏者の)身体的特徴にあわせて書いたほうがいいのか、

それとも、そういったことは少し離れて、音として考える方がいいのか、

おそらく、音の流れ、楽器の特徴(楽器自体によって生じる制約、およびそれらと身体的なものを

あわせた制約)、身体的特徴(訓練によってどこまでいけるかわかりませんが)、を

なんらかの形でうまく折り合いをつけるのが、理想の曲を書く第一歩なのかもしれない

と個人的には思います。









今までは思ったことがないのだが・・・。

最近、もしかしたら、私は甘党かもしれない・・・

と思うときがある。

どんな時かというと・・・

料理を作っている時・・・

本等のレシピを見て作っているのだが、

たいてい、味見をした時に甘みがたりないと思い

砂糖をたしてしまう。

そんなことが何回も続くと、

もしかしたら、甘党かもしれない・・・と思ってしまう。







今、ピアノを独学で(趣味で、好きなように)練習しています。

この本をまず終わらせる、と決めて練習中の本がいくつかあるのですが、

その中の1冊、複音楽の曲集のことです。

本に表示されている、(本全体の)難易度を見る限りでは、大丈夫そうだと

思ったので、ページ順にやっていました。

けっこう、すんなりと進んでいたのですが、

途中で、どうしても、つっかえる、仕上げることが出来ない曲が

出てきたので、方針を変更して、難易度順に曲を仕上げていくことにしました。

*曲の番号を難易度順に記載した表がのってます。

ところが、この本は複数の作曲家の曲をのせている曲集で、

作曲家ごとに、わけて曲をならべているので、

曲が難易度順にならんでいません。

*この本に限ったことではないです。

ページ順に進んでいけないのが、

個人的に違和感があります。










また、また、口内炎ができた。


たて続けに、3つです。

しかも、今回は舌の付け根にできました。

痛いです、痛いです。

薬を塗ってるのになかなかなおりません。


いやですね、口内炎。