マイケルジャクソンの追悼式で、今朝のワイドショーはもちきりでしたね。
私は、あまりマイケルジャクソンへの思い入れはありませんでした。むしろ、晩年のいろいろな騒動の方が印象深くて。
でも、奇しくも今回たくさん彼のこれまでの活躍を見ることになり、やっぱり偉大な人だったんだな、と思ったりしています。
で、今日のとくダネの「ビート・イット」のPVも、今見てもかっこいいと見入っていたのですが、気になることが。
ビート・イットの訳って、「ずらかっちまえ」なんですか?
あんなかっこよく「ずらかっちまえ」って歌われると、すごく違和感。
男達が闘う映像とも、前後の歌詞ともちぐはぐな気が。。
ビートって、叩くって意味だよなぁ、と電子辞書を引くと
(人、物を)(何度も)打つこと(hit、strikeは一回)
とのこと。
つまり、私なりに訳すと
「ボコボコにしちまえ!」
みたいな感じ?
ずらかっちまえ、とは真逆のような。
でも、きっとプロがつけた訳なんだから、何か「ずらかっちまえ」を採用した理由があるのでしょう。
もしや、《ビート・イット》は熟語、とか。
なんでだろ。
気になる。
私は、あまりマイケルジャクソンへの思い入れはありませんでした。むしろ、晩年のいろいろな騒動の方が印象深くて。
でも、奇しくも今回たくさん彼のこれまでの活躍を見ることになり、やっぱり偉大な人だったんだな、と思ったりしています。
で、今日のとくダネの「ビート・イット」のPVも、今見てもかっこいいと見入っていたのですが、気になることが。
ビート・イットの訳って、「ずらかっちまえ」なんですか?
あんなかっこよく「ずらかっちまえ」って歌われると、すごく違和感。
男達が闘う映像とも、前後の歌詞ともちぐはぐな気が。。
ビートって、叩くって意味だよなぁ、と電子辞書を引くと
(人、物を)(何度も)打つこと(hit、strikeは一回)
とのこと。
つまり、私なりに訳すと
「ボコボコにしちまえ!」
みたいな感じ?
ずらかっちまえ、とは真逆のような。
でも、きっとプロがつけた訳なんだから、何か「ずらかっちまえ」を採用した理由があるのでしょう。
もしや、《ビート・イット》は熟語、とか。
なんでだろ。
気になる。
