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今日は最近一人暮らしを始めた友達の家へ。

話は聞いていたんだけど、部屋に行くと、「ああ暮らしてるんだなぁ」となんだか実感。

大学のときからの目標を実行して、えらいです。
集まった友達も、みんな社会人2年目。
話す内容は変わったけど、中身はやっぱり変わらないんだなと思いました♪

それにしても会社の話は興味深い。

写真は、その友達の家の近所にあった自販機の中。


怪しげに並ぶ「Mr.X」の缶。
何が出るかわからない、お楽しみのようです。

それにしても怪しい(笑)

おとといから、私の頭から離れない曲。


槇原敬之さんの「もう恋なんてしない」



何がきっかけかは分からないけど、私はときどきこの曲の奇襲に遭います。


頭の中でひたすら1番を繰り返し、ある一つの疑問を考えずにはいられなくなるのです。


それは一番の盛り上がりを見せるこの歌詞。


「もし君に 1つだけ

強がりを言えるのなら

もう恋なんてしないなんて

言わないよ 絶対」



結局、言うのか言わないのか。

恋はするのかしないのか。



たぶん、日本の人口の80パーセントくらいは、この疑問を一瞬でも真剣に考えたことがあるのではないかと予想しています。



【案1】

仮にこれが

「もし君に 1つだけ

強がりを言えとしても

もう恋なんてしないなんて

言わないよ 絶対」


なら、意味が分かります。

本当は「もう恋なんてしない=君が最後の恋だった」って思っているけれど、言いたくない。

言わないことが、最後の強がり。



【案2】

仮にこれが

「もし君に 1つだけ

強がりを言えるのなら

もう恋なんてしないって

言うよ 絶対」


っていうのでも、意味が分かります。

字足らずだけど。

「恋なんてしない」って強がりを言いたい。

でもいま君が近くにいないから、そんな泣きごとめいた強がりすらも言えない。



それが、「なら」になると、とたんに分からなくなるんです。

しかも「強がり」は本心と裏腹だから――って考えると、さらに複雑になる。



結局、言いたいのか、言いたくないのか……



このブログ書きながらも、大混乱です。

ほとんど使わない字の色や大きさまで変えてしまいました。



助詞一つで、ここまで迷宮入りの文。

いや、混乱しているのは私だけか?


でも、こんだけ何度も頭の中でリピートするなんて、歌としては大成功、なのかも!?




情報をお持ちの方、ぜひ教えてください。


映画「ココ アヴァン シャネル」の試写に行ってきました。


通っているシナリオセンターには「魅力ある女」という課題があります。

魅力ある女の主人公にすればいいんですけど、これが難しい。


なんでそんな話をするかと言うと、この映画は2時間弱、主人公「ガブリエル 通称ココ」の魅力を、休むことなく伝え続けていたからです。

動かしがたい時代の中で、彼女が何を思い、何を選んで、どうふるまってきたのかに、ひたすら焦点を当、彼女の人生というストーリーよりも、彼女自身を描こうとしているように思いました。


終わった後、後ろの席の女性2人が、自分なら・・・という話をしていました。

自分たちも、どういう女性としての人生を生きたいのか、考える判断材料になるかもしれません。


そして、さすがココの着ている服の素敵なこと。

あれは、やっぱりシャネルの人がデザインしたんだろうか……






先日ここで「タヌキを見た!」とご報告しました。

でも、そのあともその動物の夜道に浮かぶシルエットが、頭から離れなくて。


やっぱり、あのしっぽはタヌキじゃない。

でも、ネコでもない。。。。



今日、夜同じ道を母と通り、

「ここから、こう出てきて!」と、熱く解説。


すると、母から有力情報。


「そういえば、杉並で『ハクビシン』が出るって聞いたことあるよ」


ハクビシン?


帰って、早速画像検索。


一覧が出た瞬間、叫びました。


「これだぁあ!!」


太くて長いしっぽ、ネコのような体型。

顔の模様は暗くて分からなかったけれど、間違いありません。

絵は「東京タヌキ探検隊」さんが分かりやすいので、リンクを張らせてもらいます。


http://tokyotanuki.jp/comparison.htm


しかもこのサイト、わざわざ街で見つけた時の、タヌキとハクビシンの見分け方まで書いてあります。

親切。

塀に登るのはネコかハクビシンくらいという情報も載っており、私が見た動物は、フェンスをおっとりとではあるものの上っていたことから考えても、ハクビシンで決まりです。


街で正体不明な動物を見つけた時は、ぜひこちらのリンクをご活用ください。



ということで、すっきりしたのでした。

今回のハモネプも熱かった!

A-Zおめでとう!!!


ジュブナイルとA-Zを応援していたから、どちらも2回聞けたのは嬉しかったけど、結果聞くのは複雑でした。


でも、本番で両グループとも力を出し切っていたから、それがなによりおめでとう、ですね。


そしてそしてA-Zの99点!

大興奮!!

かっこつけずに、本当に真摯で楽しんでいるA-Zのスタンスが大好き。


でも、優勝しちゃったら次回からは参加できないんでしょうか・・・・・・

それはいやだ!

一曲でもたくさん、A-Zの歌を聴きたい。

もう、完全にファンの発言ですね^^;

カバーCD出たら買いますよ、まじで。



余談ですが、

A-Zのリードボーカルけいちゃんは、RAG FAIRの加藤さんに似てる。

見た目も、歌声も、謙虚なスタンスも。

「RAG定食」の加藤さんのように、女装したら似合うかもね(笑)



毎度たくさんの興奮と鳥肌をありがとうです。