こんにちは。






今日はとても良いお天気で、朝からはりきって洗濯しました。


で、もう午前中ですっかり洗濯物も乾くぐらいのお天気の良さでした。




今日は、また洋服のコーディネートを載せてみます。



テーマは、春物お嬢様コーデ。



結婚して3年もたつのに、なかなか奥様にならない、相変わらずお嬢様。



で、こちら ↓



happyアンダーガールズlife


ピンクの棒タイブラウスと茶系のスカート。




happyアンダーガールズlife


茶色の襟元がフリルのついたブラウスと黒系のスカート。




学生時代の頃、すごくお嬢様みたいな人がいて、独身の頃はお嬢様みたいだったけど、そのうち結婚してまた大学で会ったとき、すっかりマダムになっていて、お嬢様はやっぱり結婚すると即マダムになるのか…と思っていたけど、自分はなかなかそういう風にはならないですね。



というか、別にお嬢様じゃないんだけど。



が、いつまでもお嬢様風なのも、大人になれない主婦みたいで、それはよくないんでしょう。



いつまでも少女みたいで…というのも、決して褒め言葉じゃないね。



年相応に大人になりたいね。




こんにちは。





もう春とはいえ、まだまだ寒いですね。


今年も、しばらく寒い春が続くらしいです。





この間、アクセサリーショップの福袋で、ヘアアクセサリーなどをいろいろゲットしたと書いたと思うんですが、最近はその中のアクセサリーを身につけて出かけたりしています。


で、福袋というのは、当然、自分でほしくないものも入っていたりして、これはちょっと…みたいなアクセサリーもいろいろ入っていたんです。



で、そういうものから積極的に身につけようと思って、これはちょっと…と思うアクセサリーを、なんとか素敵に活用しようという努力をしています。



そういうことの活用を考えるのが楽しいというのは、これははっきりいって主婦の思考です。



ただの主婦ごっこと、ほんものの主婦。



これの違いは何でしょうね。




結婚してもうすぐ4年目に突入します。



今までは、外から見ても、本人も主婦ごっこをしていただろうと思うんですが、そろそろほんものの主婦になっていかないとね。




主婦ごっことほんものの主婦。




いったい何が違うんだろう…




こんにちは。







今日、ブログの右端にあるプーペガールは、インドの民族衣装のサリーを着ています。



日本の民族衣装といえば着物ですが、最近はロリータファッションのほうが日本のファッションとして有名である。



ロリータファッションとビジュアル系バンド。世界で通用する日本の若者文化といえば、この二つであるらしい。




日本の庶民文化といえば、障子に指で穴をあける覗き見。



日本の住まいは、覗き見するのにとても適しています。



それは、住まいと同じように、日本人の心も、覗き見されやすいのかもしれないですね。



つまり、スケスケ。




インドのサリーはスケスケの衣装だけれど、心はがっちりガードされている?



日本の着物は、がっちりガードが固い衣服だけれど、心はスケスケ?





心がスケスケだから、着物でガード固めとかないとゆるゆるになるのかもしれない。



なんだかよくわからないけれど、世界の民族衣装は、その国の女性のいろいろを表している。とかそういう話かな。



中国のチャイナドレスに韓国のチマチョゴリ。ベトナムのアオザイ。いろいろありますね。




民族衣装コスプレとかも面白いかも。