こんばんは
いきなりの重いお題ゴメンなさい
最近友人や親戚の法事が続き、介護職もあって生死について深く考えました。
精神世界を学ぶと死=魂が次のステージへ上昇なので悲しいものではない…でも生身の人間は故人との思い出やもう会えない寂しさで悲しみが込み上げる…
そして最後のお別れを告げる時はどうする?
私が辿り着いた答えは
悲しいのは故人から受けた笑顔や愛等の暖かい思い出が有るから、苦い思い出が有ったとしても学びや気付きを与えてくれたから、お別れの時は自分の持っている最大の愛と感謝の思いを伝えてお別れしよう
愛のエネルギーは幽体にも届くから、悲しみのエネルギーを送るよりも愛のエネルギーを贈ればより天へ昇り易くなるはず。
一人よりも皆の愛のエネルギーで法事を行えば、故人の魂はより上昇されるのではないのでしょうか
今日もお付き合い下さり有り難うございます
皆様の心が晴れ渡ります様に
