KIM JAEJOONG 1st Album Asia Tour Concert in JAPAN
2013.11.15 YOKOHAMA
2013.12.28 OSAKA
2014.1.23 NAGOYA
東方神起のキム・ジェジュンから、JYJのキム・ジェジュン
そして、ソロアーティストとしてのキム・ジェジュン
Only Oneの存在である、キム・ジェジュンに一生分の愛を込めて
2005年・・・2008年・2009年・2010年・・・2013年そして、2014年
この時間をかけて、今改めて心から思うこと。
キム・ジェジュンというアーティスト、キム・ジェジュンという人が大好きということ。
ファンだからと言って、ジェジュンのすべてを抱えきれるわけでもなく、
ジェジュンを思うことで心が疲れたり、答えのない答えを探したり、
どう~でもいいことが許せなくなったりした時期もあったし、
“全然やさしいファンじゃないな・・・”
なんて、最近も思ったりしたしけど。
でも、ライブに行ってジェジュンの世界に入ると、何年経っても
暑くても寒くても、近くても遠くても、ジェジュンが作ってくれる空間は最高で、
何も言えなくなる。
心がふるえるってこういう事なんだなって、すごくよくわかる。
日本・韓国だけじゃない、“世界のキム・ジェジュン”なのに、
その存在をすごく近くに感じさせてくれるのは、キム・ジェジュンと言う人から
溢れる優しさと温もりが、音楽に乗って伝わってくるからだと思う。
そして、音楽だけじゃなく、言葉だけじゃなく、表情でわかる、
“無音”で伝わってくる、キム・ジェジュンを感じるために、
『ライブ』って言うものは、本当に大事だなと思う。
痩せて大丈夫かな・・・
タトゥー増えて大丈夫かな・・・
風邪引いて大丈夫かな・・・
周りに振り回されてない?
ファンの重さに苦しんでない?
キム・ジェジュンのファンになったからこそ、味わえるこの杞憂を
これからは、もう少し楽しみながらまた新しい時間を待ちたいと思う。
一生涯、ジェジュンファン。
ここに宣言!
