なんでこんなにしんどいんだろうか…
生理前だからか

毎月しんどいなぁ
あとお知らせです
ブログタイトルを変更しました
子宮頚がんについてだけのブログではなくなったからです
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ペンギン君に言われてたお出かけなんですが怖じ気づいていたんです
きっと好きって言ってくれるだろう…
それぐらいにお互いの気持ちが分かっていて
それでも私は踏み込むのが怖かったんです
本当は2人で行くはずのランチも職場の友人を巻き込みんでしまうこじらせ具合
愛想尽かされても…
それでもペンギン君は「いいよ」と言ってくれました(2人きりだと思ったから寂しかったって言われましたが)
この頃、実母が足を骨折して入院していたのでペンギン君とはよく通話してました
そして電話口で言われました
「みいなさんは俺に言わせたいんでしょ?俺はちゃんとみいなさんのこと好きだよ。」
口にされないと自信なんてないんです

こじらせてる29歳(当時)には自信なんてまったくないんです


これでも悩んだんです
ペンギン君は5つも年下で当時24歳
まだまだ若いんです
私の年齢になると周りは結婚だなんだ言うだろうし(実際言われた)
完璧な依存体質なので彼にそこまで背負わせて大丈夫なのだろうか
でも…
要所要所で私を助けてくれた
欲しい言葉以上の言葉と優しさをくれた
お互い弱いところはあるけどリカバリー出来るんじゃないか
見た目とかじゃなくて(お互い特に好みのタイプではない)
一緒に居て安心するかなのかもしれない
ぐーるぐーる考えて好きと言われた日から3日後(それでも間を開けた人)お付き合いすることになりました
私から「好き」だと伝えると驚いて嬉しそうにしてて可愛かったです
私は身長が150cmなくて
ペンギン君は185cmぐらいあります
並んで歩いても凸凹ですが
いっつも手を繋いで歩いてます
きっかけのお祭りが9月で付き合ったのは秋頃の10月
わずか1ヶ月ぐらいでスタートした私達
そこから入籍するのが1年とちょっと先なのですが
まぁ、色々あったよね
たまにペンギン君と話すのは
「普通のカップルの4~5年分ぐらいのハプニングがあった気がする
」
みたいな会話です
結婚までのハプニングには子宮頚がんも入ってくるのですが
順を追って次回から書いていきます