めぐみです

おはようございます。
昨日は相方の帰りが遅くて
結局寝たのは1:00すぎ

最近、地震のせいでストレスが大きいせいか
眠りが浅いけど6時間は寝られたから、
意外と身体は元気
まだ若くて良かった
w
でもあと何年このセリフを言えるのやら。。。。
さすがに今年で24歳になるからね

それに同級生達も今は
地元で仕事に就いてちゃんと働いてる子に、
地元をでて新しい生活をしてる子、
ママになって幸せになった子、
それに最近結婚式した子もいたなぁ


みんなめぐが知ってる時とは
環境が大分変わっちゃったけど、
やっぱり会うと変わらないのかな?
GWにはまた地元に帰りたいなぁ
会いたい、最近すごくみんなに会いたいよ。
なんか毎年言ってる気がするケドw
まぁいいよね?w
さて、最近めぐも転職活動をしてるけど
うちらは社会で理不尽に見下されてる、
いわゆる"ゆとり世代"。
思春期になる少し前くらいから
文部科学省が決めたルールで
少し程度の低い教育を
押し付けられて育ってきた。
でも今となっては、
こいつら"ゆとり"だからとか、
"ゆとり"は扱いづらいだとか、
"ゆとり"は…。
って何かと言い訳しながら
扱われることも少なくない。
少し価値観を変えて教育されたんだから、ものさしが違う世代の先輩・取引先やクライアント・お客様と価値観が食い違うのは仕方ないと思ってる。
でもそれを受け入れるキャパシティが
あるかどうかがすごく重要で、
昨日のバラエティ番組では20年ごとに
3世代に分けて比較検証をしていた。
もちろん世代が違っても、
共感できる事柄も多かったのに、
何故か年齢がいくにつれて
『20代と60代で流行した同じようなブームでも私達のときの方が良かった!』
『俺達の時代はこんなんじゃなかったよ!』
『一緒にしないでくれ!』
と、拒絶を示すのは何故だろう?
きっと自分の生きてきた人生を特別なものにしたいのはわかるけど、受け入れる姿勢も大事なんじゃないかと思う。
お互いに受け入れて協調性を持って生活していく事の大切さを
今改めて実感してます。。。。




