泣いてたちぃが手首からひじまでずたずたに切り刻む。お兄が電話の向こうでちぃ…って悲痛な声で泣いていた…私が傷つける事が人を傷つけるなんか考えてもいなかった。自分の体関係ないと思っていた…左手はもう神経がない。感覚がない。私、入院するの。