クリスチャンのあたしにはすごく良かった(=´∀`)人(´∀`=)
一般の方には理解できない事が多くあると思いますが、載せます( ´ ▽ ` )ノ
メッセージ
from MEG
神様はいつも私たちを大きな愛であいしてくれています。
あなたはいつもその愛を感じて生きていますか?
あなたが起きる時、神様はあなたをあいしています。
あなたが仕事にいく時、神様はあなたをあいしています。
イエスは私たちのために十字架にかかりました。
十字架はすべての罰の中でもっともくるしいもの。
また、イエスはむちうたれた。
それは、肉に刺さり、引き裂くもの。
あなたも考えてみてください。背中に何かが刺さる事。一回だけでもいたいです。でもイエスは39回それを受けました。
聖書には、イエスは私たちの弱さをわかってくださる。とあります。
それは、イエスが、最も苦しい所を通った事があるから、気持ちをわかる事が出来るんです。
かみさまは、私たちをいつも養ってくださる神様です。
私は銀行にも金はありません。財布にも金はないです。
でも、私はすべてのものをもっています。
私の中に、すべてをもっている神様がいるからです。
わたしは車を乗る時、信仰が必要なんです。
なぜなら、ガソリンがないからです。
いつとまるかわからない。
でも、神様はいろんな所からいろんな方法でわたしに与えてくれて、いまここに車でくる事ができている。
また、すべてを捨ててわたしにしたがいなさいとあるように、わたしはすべてのものを売りました。
服もアクセサリーも鞄も売りました。
でも神様は次の日、服を与えてくれました。
神様が、私たちを養ってくれるんです。
神様は、あなたの神様です。
私たちはどんな時、どんなとこにおいても、
あぁ、いえすさまがいっしょにいてくださると感じる事が出来るんです。
聖書は言ってます。
あなたが水の中をとぉるとき、神様はあなたとともにいてくださる。
あなたが火の中をとぉるとき、神はあなたとともにいてくださるといっている。
あなたがじんせいで、どんなみちをとぉるときも、かみさまは、いつもともに居てくださるんです。
マタイ28章20節
見よ。私は世の終わりまで、いつもあなた方とともに居ます。
もしイエスキリストが十字架で死んで復活がなかったのなら、
いまのキリスト教はないです。
もし、死にも打ち勝つ事のできないような神なら、それは神ではないんです。
死さえも、イエスに打ち勝つ事ができなかった。
死はイエスを捉える事ができなかった。
死はみんながとぉるところですね。
私たちはみんな死ななければならないそして、それに勝つ事ができない。
しかしただ一人、死に打ち勝ったんです。
なぜでしょうか?
彼は何にも支配される事のない神だからです。
私たちはそのような神様をもっているんです。
イエスが蘇った朝に、女がイエスの墓に行きました。
そこには天使だけが居た。
彼は、ここにはイエスキリストいないといいました。
イエスは、死につながれていなかったんです。
神の全能の力によって復活しました。
それが私たちの信じる神です。
そして、イエスには私たちを生かす命があります。
神は私たちに働き、そして、それによって彼の偉大さを教えてくれます。
神様はあなたが本当に求めているものをご存知です。
神様はあなたのこころのすみずみまでご存知です。
神は愛する彼のこどもたちから、決して離れる事はない。
イエスは、世の終わりまで、いつもあなた方とともに居ますといっています。
あなたが感じる感じない関係無く、あなたの中にイエスはいるんです。
あなたは弱くないんです。
弱くても私たちの中にいる方が強いので強くなる事が出来る。
わたしたちはこのイエスキリストによってどんな事でも出来るって事がわかるんです。
私たちが信じなければ私たちは何もできない。
できないとおもうなら、それがあなたの信仰です。
でもあなたが出来ると信じるなら、それがあなたの信仰です。
私たちは、イエスキリストのような働きをする事が出来るように権威を与えてられて居ます。
貧しいひとには福音を語るんです。
イエスのもって居た希望を与えるんです。
それが私たちが引き継いだミッションです。
だれでもイエスを信じる事が出来る。
でもだれでもがイエスのように生きる事はできない、イエスの弟子になる事ができない。
私たちは時間がないけど、神様を一番にしないといけない。
神がこれをしろという時、言い訳はできない。はいとしかいえない。
あなたがつかんでいるものはなんですか?
すてられないものはなんですか?
あなたが仕事がなければ生きていけないと思っているなら、それは間違いです。
もし、神のためにあなたが仕事をなくしたらどうなるんですか?
神があなたを養い始めるんです。
私たちは神を一番にしなければいけない。
永遠の命をもったものとして生きなきゃいけない。
この世の中の考えで生きてはいけない。
自分を守りなさい、自分を一番に考えなさいとこの世はいいます
でも聖書は、命を捨てるものはそれを受け、命を守るものはそれを失うといってます。
私たちはまず、自分に死ななければならない。私たちが大事にしているものを手放さなければいけない。
わたしたちは、宝を天につまなきゃいけない。永遠に価値のあるものに目を向けなきゃいけない。
津波の被害を見たと思いますが、
人々は、自分の素晴らしい家を計画してたてていきます。
良い家具を集めます。
テレビもホームシアターのような空間作りをしたひともいるでしょう。
でもそれは、一日にして、全てなくなりました。
すべてはゴミの山になりました。
この世のなかにしか心がないひとには、すべてを失ったように思うんです。
本当にそれは悲しいんです。
わたしたちは、本当に自分の心をおく場所を考えなきゃいけない。
わたしは、わたしの神様とこの聖書があれば生きて行けるんです。
わたしたちは、なにももっていないようにみえても、わたしたちはすべてをもっているんです。
それが聖書の言葉です。
イエス様は、今ここであなたをあいしています。
あなたに目を向けています。あなたに心をそそいでいます。
あなたは、神様に何を祈ってますか?
神様を求めていますか?
あなたは、神様のくれるものばかりに目を向けてはいけません。
与えてくださる神様に目を向け求めてください。
かみさまは、あなたに、気づいて欲しいんです。
わたしはここにいるよ
と、神様はいつも貴方に気づいて欲しいんです。
神様を無視しないでください。
あなたの中に神様はいるんです。
神様と一緒に生きる事、一緒にいる事を求めてください。