毎日、最悪な朝を迎えて着替えて行きたくない仕事いって、帰ってきて鬱と動悸を薬で戦って、もうこんな毎日がほとほと嫌になりなりました。誰とも話さず、会話もなく。テレビも見れず、音楽も聞けずリスカばかりして、もう無理だと本当に思ってきました。
もうここまで生きたんだからもういいよねと、自分に言い聞かせてきた。死んでもこの世は動く、自分の存在がなくても、周りは気にしない。なら、自死を選ぶ。死ぬんじゃなくて、この辛さから解放されるんだ。生きてるだけ損する世界とは縁を切れる。そう思うと、羽ばたく時期なのかなって思う。
この文書も誰に見せるために書いてる訳でもなく、自分の意志を形に残すためにかいた。
もし、苦しんでも開放されるならそれでいいのかと思う。