さて、面接が無事に終わりホッとしたのも つかの間
次の日、なんとなく期待をしつつ移民局のウェブサイトを開いた私
そこには、I130が承認されたという文字が飛び込んできたとともに
なんとI485に対しては、追加書類を送ったという文字が。。。
頭が真っ白になったとともに、ショックを隠し切れない私
ショックからだんだん怒りへと
ショックも怒りも隠せず彼に即テキスト
絶対に、大学のIDに関してだろうと そう確信していた私
なんで、大学のIDを持っていかなかったんだと悔やみました。
持って行ってたら、追加書類の文字ではなく
承認の文字を見れたかもしれないのに。。。涙
それから3日後…
追加書類の手紙を受け取る私たち
追加書類の内容は、私が思っていた通りでした。
手紙には、【OO大学に行っていたという証拠が必要なため以下の書類を記載された期限までに送ること】と。。。
・大学の成績表
・私が入学した日、卒業した日を記載した大学からの手紙
・学費を払ったレシートのコピー
・その他、証拠になるもの
悲しんでも怒っても仕方ないので
とりあえず、記載されているものを全て用意しました。
幸運にも、彼がOO大学に勤めていたので
2、3日で用意することができ
5日後には送ることができました。
送ったものは、リストに書いてあったもの全てプラス
・学位証書のコピー
・学生のときに表彰された賞状のコピーを3枚ほど
・卒業式のときの名前の書かれたパンフレット
送るころには、心に少し余裕も出てきたのか
「なんでこの証拠が必要なんだ。。。I20には大学名がきちんと記載されているのに。。。」と
虚しくもあり、呆れもありましたが
どうか、これで承認されますようにと願っていました。
この後、さらなる追い打ちをかけるようなことがあるとも知らずに。。。