2回目の追加書類を提出したのは良かったが
移民局から、全く音沙汰なし

ウェブサイト上での
「受け取りました」の報告もなし

1月上旬に送り
早1か月が経とうとしていた


しびれを切らした私は
移民局のカスタマーサービスセンター(?)に電話

相手「今、電話されているのは誰ですか?」
私「本人(beneficiary)です」
相手「では、このコールでは、あなたのケースに良くも悪くもインパクトを与えることになり兼ねますが良いですか?」
私「わかりました」

良くも悪く もって。。。
悪いインパクトなら困る。汗
てか、一種の脅しですか?泣


そう思いつつも、とりあえず
ケースが進展していないので
それについて質問するが
謝られる一方で。。。

別に謝罪なんていらないし
てか、まず怒ってないよ。汗
ただ、状況を知りたいだけなのに


「60日は待ってください。それでも進展が何もなかったらまた電話かけてください」

こんな答え求めてないけど。。。


なんとも納得のいかない電話

仕方ないのかもしれないけれど
もう少し情報を共有してほしいとも思ったり


それから、日本語チューターの仕事が忙しくなり
グリーンカードの事など
さっぱり忘れていたある日
彼から仕事中に電話が。。。
しかも、グリーンカードについて。。。


手に汗を握りながら話を聞く私
彼の口から、ある報告が。。。