まさか私が4290g笑いの赤ちゃんを産むなんてニコニコ

 

 

そもそもの話太りすぎが原因だろう

そして食べつわりも原因だろう

(もしかしたら夫の家系が巨大児いたとかなんとか)

 

 

妊娠前の体重は結婚式をしたくらいの時期が

そこそこ瘦せていて確か53kgを切るくらいにっこり

 

そこから約半年後の初回妊婦健診ですでに

58㎏

この時点で何かがおかしい凝視

 

産まれる3日前の体重

74㎏

 

ここで+16kg

 

結婚式後から+21㎏

 

そして今日現在の体重64㎏…(産後4か月)ニコニコ

体年齢44歳真顔

 

 

数字を羅列したくなくなる

体重計にも乗りたくない

でも太りたくない

でも甘いものおいしいし

なんでも口にしていたい

 

出産前に産科医の先生から

「これ以上太ったら帝王切開だからねと」

と脅されても尚増え続けた体重真顔

 

 

そして一番心配されるのは妊娠糖尿病の話

まさか、あれだけ食事とお菓子を四六時中

朝起きてすぐと寝る前、夜中に起きて

食べ続けた私の体は

 

幸も不幸もポテンシャルが高いようで

糖検査で引っかからずお願い

 

最初の簡易検査では引っかかったものの

再検査の3回採血する検査では

全てスルーキョロキョロ

 

そして大切な我が子も産まれてすぐ

血糖値の検査へそちらも無事スルーほんわか星

 

正直私の体については問題ないというか

問題ないというわけではないけど、

我が子についてはかなり心配した…

 

 

【体重が増えたことのメリット】

・我が子の服は最初から70-80サイズでも違和感がない(笑)

・おそらく我が子大きいが故に、生後1か月半程で夜まとめて寝てくれた

・肉づきが良いため、むちむちして可愛い

・幾分我が子の成長が早い気がする

 

これは自己解釈の中で良い話に転換している節ありニコニコ

 

【体重が増えたことのデメリット】

・巨大児による低血糖の不安

・巨大児を抱えることによる、産後の体の負担

・巨大児、自然分娩による産道裂傷(肛門まで及ぶ)

・妊娠線が太ももの裏やおしりなどの保湿手抜きによる表れ

 

 

文字にすると、恐怖でしかないオエー

 

私がこうなると想像もしていなかったが所以

今でも出産のことを思い出すのがこわい…

こわいことも自業自得だと思っているけど

 

こんなの教科書に書いてなかったじゃんびっくりマーク

っと泣きつきたい照れ

 

そのくらい想像を絶していたみたい無気力

 

 

無痛分娩ではあるものの・・・

 

 

安全な分娩のためにはおすすめしない

体重の増え方と

大切な我が子のためであれば

体重の管理は徹底することを進めたい…

 

でも気分が悪くなるから食べちゃうんだよねーーー不安

 

なぜ、私が自然分娩になったかっていうのも

これまた内診の時に骨盤は広そうだね

安産になると思うよと先生に言われていたこともあり

 

自分の体のポテンシャルの高さを誇りに思いましたスター

 

 

 

無痛分娩やその他のことはまた別記事へ~歩く

 

 

(この記事中の勝手なポジティブ自己解釈をお許しくださいショボーン