こんばんは~。
TSUMUGUのちぃこです
今日は、幼稚園がお休みだったので、幼稚園友達で
公園に繰り出してきました
お天気もよく、子ども達も元気で、親もよくしゃべり・・・
楽しかった~


も一人、メンズがいたんだけどね。
かわいぃぃよねぇ~~~
男の子が先生になって、みんなを引率してくれてる図

自分の子が、可愛いのはもちろんですが・・・
他の子たちもねたまらなく可愛いんです。
しゃべることも、遊び方も、反応も、しぐさも、
何もかも、自分の子とは違うでしょ?
当たり前なんだけど、それが可愛い。
「え~!こんなこと言うの!?」とか
「なに!その遊び方!」とか
新しい発見と、笑いに満ち溢れてる~!
って感じがたまらなく好き~
許してもらえるなら、抱っこしてギューして、


ムチャチャチャチャチャ~~~~っ

てしたい!
昔、自分が小さい頃、そんなおばちゃんがいた気がします。
近所の知ってる人なのか、ただの通りすがりなのか、
友達のお母さんなのか・・・・
ワシャシャシャシャシャ~
ってするおばちゃん。
なんならチュー
までしてくれる人。
キャ~ってなったのか、嬉しいってなったのか、
はたまた逃げたのか。
覚えてないけど、悪い気はしなかったのかも。
私も、嫌がられない程度に、近づこう・・・ん。アヤシイ・・・
?
自分の子どもとだけ、接しているときよりも、
こうやって、みんなで元気に遊んでるときや、
幼稚園での発表会とかを見てるときのほうが、
子ども達の先のことを考えたりします。
政治とか、環境とか、経済に教育・・・・
難しいことはわからないことが多いけど、
(いや、考えないとあかんねんけど
)
五年後も、十年後も、ず~っとこの子ら、笑って過ごせるかなぁ。
嫌なこととか、つらいこと、いっぱい色んなことにぶつかるやろうけど、
そんな時に、支えてくれる家族や友達に囲まれてるかなぁ。
って、ふと思ったり。
ほんじゃあ、ずっとずっと後にも、子ども達が笑ってられるように、
今、自分にできることってなんなんやろ?
と考えてみたり。
今、私らが笑ってるこの瞬間にも辛い思いをしてる子が
どっかにいるねんな。
って胸が痛くなったり。
そんな毎日の、もっと色んなことの
小さく小さく小さく思うことが積み重なって、
自分にもなんかできるかなぁと、
TSUMUGUをオープンし、
赤ちゃん先生に参画し、
AsMamaでの活動に至ってるのです。
って言うても、まだな~~~~~~んもできてないんですけど!!!
頑張らなね~
自分の子ども達が、大きくなって手を離れていっても、
子どもに関わらせてもらえるような仕事をず~っとしたいなぁ。
ま、ボチボチとね。
人の子の心配する前に、まずはうちの子よ。
明日の朝ごはん、ちゃんとしよ。
今日は、違うことをお知らせしたかったんですが・・・
思わず長くなっちゃった。
また明日・・・・
おやすみなさ~い・・・
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