「カカオ豆から作るチョコレート教室」
ネーミングを聞いただけで興味津々!
すぐに参加を決めました。
去年オープンしたばかりの、馬車道から歩いてすぐ「バニラビーンズ」へ
店内はチョコレートショップと、カフェ
に分かれており、
入るなりチョコレートの香りに包まれています。しあわせ
カフェからはみなとみらいの観覧車が見え、景色も楽しむことができます。
まずはカカオ豆について
↑ 思ったより大きかったな~
ひとつ一つ殻を外していきます。
たまに崩れてしまう豆もあったけど、ほとんどは軽くつまむとすぐに外れました。
※ところで‥
ホワイトチョコレートには、カカオ豆は入っていないそうです。
ブラックチョコレートとはまるで別物でした。
アメリカ製のマシンです。
フランスでは出来上がったチョコレートを溶かして加工するのが主流で、
カカオ豆からチョコレートを作るという発想は、アメリカから生まれたそうです。
このマシンで、殻を外したカカオ豆を攪拌します。
カカオバター、粉砂糖も加えさらに回します。
滑らかになったら、チョコレートのテンパリングをします。
湯せんで42℃に上げ、その後28℃に下げ
また31℃に上げる
という手間のかかる作業です。
こうしてやっと、ツヤツヤなチョコレートができました
さあ!デコレーション作業です。
やはりこれが一番楽しい
ストロベリーパウダー、アーモンドクラッシュ、くるみなど
数種類のトッピングから好きなものを選んで。
ネーミングを聞いただけで興味津々!
すぐに参加を決めました。
去年オープンしたばかりの、馬車道から歩いてすぐ「バニラビーンズ」へ

店内はチョコレートショップと、カフェ
に分かれており、入るなりチョコレートの香りに包まれています。しあわせ

カフェからはみなとみらいの観覧車が見え、景色も楽しむことができます。
まずはカカオ豆について

↑ 思ったより大きかったな~
ひとつ一つ殻を外していきます。
たまに崩れてしまう豆もあったけど、ほとんどは軽くつまむとすぐに外れました。
※ところで‥
ホワイトチョコレートには、カカオ豆は入っていないそうです。
ブラックチョコレートとはまるで別物でした。
アメリカ製のマシンです。
フランスでは出来上がったチョコレートを溶かして加工するのが主流で、
カカオ豆からチョコレートを作るという発想は、アメリカから生まれたそうです。
このマシンで、殻を外したカカオ豆を攪拌します。
カカオバター、粉砂糖も加えさらに回します。
滑らかになったら、チョコレートのテンパリングをします。
湯せんで42℃に上げ、その後28℃に下げ
また31℃に上げる
という手間のかかる作業です。
こうしてやっと、ツヤツヤなチョコレートができました

さあ!デコレーション作業です。
やはりこれが一番楽しい

ストロベリーパウダー、アーモンドクラッシュ、くるみなど

数種類のトッピングから好きなものを選んで。

↑ スタッフさんが上から、こんな写真を撮ってくれました。
なるほど、素敵ですね。

ラッピングもお洒落に
作ったチョコレートは野菜室に保存、だんだん酸味が抜けていくとのことでした。

最後に、チョコレート柄のオリジナルのノート、自分デザインの巾着袋、
ラッピングしたチョコレートをいただきました。
とっても充実した、楽しいイベントでした
担当してくださったスタッフさん、ありがとうございました!
今度はカフェに伺いたいです






