京都より、宇治が落ち着くお茶 ローカルな感じで。

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つり革は、お茶を意識してか抹茶色お団子

宇治川は穏やかかと思えば、意外と流れが早かったりして。

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流れ星夕方にはこの川で、『鵜飼』が行われるとのことで観てみることにしました

どんな風に観られるのかなぁ目

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右上矢印内容とはうらはらに可愛すぎる旗。


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キラキラ鵜飼とは、平安時代から始まった行事で、鵜(ウミウという渡り鳥)を使って鮎を撮るというもの。
(足首に紐をつけた鵜を川に放し、鮎を捕らえたところでうお座、糸を引いて引き上げる。
鮎を呑み飲まないように、鵜の首は紐で締めて調整している。)


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お腹を空かせた鵜が、なんだか痛ましく思えたのはわたしだけかな汗

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鵜使いのお姉さんは、とても勇ましくて‥こういう仕事もあるんだと、しみじみ思ったり。

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炎が幻想的でメラメラ
タイムスリップしたような、貴重な体験でした。